セプテーニ・ホールディングス(4293)・施策再定義直近のガバナンス(2026-03-26)では「再掲」
社外取締役過半数の指名諮問委員会
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-26再掲ガバナンス
「取締役会の任意の諮問機関として設置している指名・報酬諮問委員会はすべての社外取締役とグループ社長執行役員のみにより構成され、委員長は社外取締役の中から互選により定めることを規定しており、独立社外取締役候補者の指名において親会社の関与はございません。」
指名・報酬諮問委員会の構成、委員長の選定方法、独立社外取締役候補者の指名における親会社の関与がないことを記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループの経営陣人事(当社取締役、グループ執行役員等の選任、解任に関する事項等)や報酬に関して審議し、取締役会に対して答申(助言、提言、議案の原案作成)する機関として、指名・報酬諮問委員会を設置しております。」
従来の指名諮問委員会から指名・報酬諮問委員会へと役割を再整理し、経営陣人事に加えて報酬も審議・答申する機関として明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの経営陣人事(当社取締役、グループ執行役員等の選任、解任に関する事項等)については、取締役会の任意の委員会として、過半数を社外取締役で構成する指名諮問委員会を設置し、審議プロセスにおける独立性、客観性と説明責任を確保しております。」
社外取締役を過半数とする指名諮問委員会によって、経営陣人事の独立性・客観性・説明責任を確保する体制を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、当社グループの経営陣人事(当社取締役、グループ執行役員等の選任、解任に関する事項等)については、取締役会の任意の委員会として、過半数を社外取締役で構成する指名諮問委員会を設置し、審議プロセスにおける独立性、客観性と説明責任を確保しております。」
設置予定だった、社外取締役過半数の指名諮問委員会が設置され、経営陣人事の審議における独立性・客観性・説明責任を確保する体制となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの経営陣人事(当社取締役、グループ執行役員、重要な子会社の代表取締役等の選任・解任に関する事項等)における審議プロセスの透明性と客観性を確保するため、当社取締役会の任意の諮問機関として、過半数を社外取締役で構成する指名諮問委員会を設置いたします。」
経営陣人事の透明性・客観性を確保するため、社外取締役過半数の指名諮問委員会を設置する。