IFRSの任意適用(2022年1月予定)
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、国際会計基準審議会が公表するプレスリリースや基準書を随時入手し、最新の基準の把握を行っております。また、IFRSに準拠したグループ会計マニュアルを作成し、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成することができる体制の整備を行っております。」
IFRS適用後の最新基準把握、グループ会計マニュアルおよび連結財務諸表作成体制の整備を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、国際会計基準審議会が公表するプレスリリースや基準書を随時入手し、最新の基準の把握を行っております。また、IFRSに準拠したグループ会計マニュアルを作成し、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成することができる体制の整備を行っております。」
IFRS適用後も、最新基準の把握とIFRS準拠のグループ会計マニュアルによる連結財務諸表作成体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)からIFRSを初めて適用し、IFRSへの移行日は2021年1月1日です。」
2022年度からのIFRS初度適用と、移行日を2021年1月1日とする処理を通期で確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、国際会計基準審議会が公表するプレスリリースや基準書を随時入手し、最新の基準の把握を行っております。また、IFRSに準拠したグループ会計マニュアルを作成し、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成することができる体制の整備を行っております。」
IFRS適用後も、最新基準の把握、IFRS準拠のグループ会計マニュアル、連結財務諸表を適正作成する体制整備を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、国際会計基準審議会が公表するプレスリリースや基準書を随時入手し、最新の基準の把握を行っております。また、IFRSに準拠したグループ会計マニュアルを作成し、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成することができる体制の整備を行っております。」
IFRSの適用開始に続き、最新基準の把握、IFRS準拠のグループ会計マニュアル作成、連結財務諸表を適正作成する体制整備を具体的に記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)の第1四半期連結会計期間からIFRSを初めて適用し、IFRSへの移行日は2021年1月1日です。」
2022年第1四半期からIFRSの初度適用を実施し、予定されていた任意適用が開始された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「同じく2022年1月より、国際財務報告基準(IFRS)の任意適用と株式会社CDGの連結子会社化を予定しており、持株会社体制への移行と合わせて、更なる事業成長を実現するためのグループ経営体制を構築してまいります。」
2022年1月からIFRSを任意適用する予定を継続して記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「同じく2022年1月より、国際財務報告基準(IFRS)の任意適用と株式会社CDGの連結子会社化を予定しており、持株会社体制への移行と合わせて、更なる事業成長を加速するグループ経営体制を構築してまいります。」
2022年1月からIFRSを任意適用する予定を初めて明示している。