カーリット(4275)・施策再掲
株式給付信託(J-ESOP)の導入
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
勤続・成果連動型の従業員株式給付制度108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」に係る信託口が所有する当社株式が131,800株(議決権1,318個)」
2023年12月に導入されたJ-ESOPについて、信託口による131,800株の保有が引き続き記載された。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2023年11月28日開催の取締役会決議に基づき、2023年12月12日より、従業員自身が株主となることで従業員が一体となって株主と同じ目線に立ち、グループ経営視点の経営判断や新規事業創造への挑戦意欲が醸成されることを目的に、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末119百万円、131千株であります。」
2023年12月12日から、従業員に業績等に応じてポイントを付与し、条件を満たした場合に当社株式を給付するJ-ESOPを導入した。従業員を株主と同じ視点に立たせ、グループ経営視点や新規事業創造への挑戦意欲を醸成する目的が示され、期末の信託残存株式は131千株、帳簿価額は119百万円である。