カーリット(4275)・目標再定義
2030年にありたい姿「化学と技術による持続可能な社会への貢献」
FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年に化学と技術で持続可能な社会に貢献する企業像1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループの2030~2035年のありたい姿を「持続可能な社会に貢献するために、〝化学〟と〝技術〟の力を合わせ、人びとの幸せな暮らしを支えたい」と定め」
従来の2030年のありたい姿という時間軸から、2030~2035年のありたい姿として示す表現へ更新された。理念の文言自体は維持されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「本報告書では、2030年のありたい姿「持続可能な社会に貢献するために、“化学”と“技術”の力を合わせ、人びとの幸せな暮らしを支えたい」からバックキャストして策定した新中期経営計画の方針、業績目標、環境・社会への取り組みをはじめ」
2030年のありたい姿を起点に新中期経営計画を策定し、方針、業績目標、環境・社会への取り組みを開示する流れが継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「本報告書では、2030年のありたい姿「持続可能な社会に貢献するために、“化学”と“技術”の力を合わせ、人びとの幸せな暮らしを支えたい」からバックキャストして策定した新中期経営計画の方針、業績目標、環境・社会への取り組みをはじめ」
2030年のありたい姿を起点に新中期経営計画を策定し、統合報告書で方針・業績目標・環境社会への取り組みを開示する流れが継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の2030年にありたい姿を「持続可能な社会に貢献するために、〝化学〟と〝技術〟の力を合わせ、人びとの幸せな暮らしを支えたい」と定めました。」
2030年を時間軸とする長期的なありたい姿が初めて明示された。