Institution for a Global Society(4265)・施策達成
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中11社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2021年12月29日付で当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。なお、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」
マザーズ上場、公募増資及びオーバーアロットメントに伴う第三者割当増資が完了し、提出日現在はグロース市場へ移行。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年12月29日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2021年12月28日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式320,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ253,184千円増加しております。」
上場と公募増資を実施。後発事象では、第三者割当による94,800株の発行資金を採用費・人件費、システム開発外注費、事業規模拡大の営業費用に充当する予定と記載。