Institution for a Global Society(4265)・施策前進
三井住友信託銀行との業務提携による人的資本ソリューション拡販
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「さらに、三井住友信託銀行との業務提携も順調に進展しており、同行の幅広い取引先企業へのサービス提供を通じて、新たな顧客基盤の開拓を進めております。」
三井住友信託銀行との提携について、取引先企業へのサービス提供を通じた顧客基盤開拓が進展していると記載した。 - FY2025-H1売上寄与時期を明示有価証券報告書
「さらに、三井住友信託銀行株式会社との業務提携契約の締結により、同社の幅広いお取引先企業に対しても、人的資本ソリューションの提案を開始しております。」
業務提携先の取引先企業への提案活動を継続しているが、当中間期のセグメント説明では、業務提携案件の売上寄与は第3四半期連結会計期間以降となる見込みとされた。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年1月の三井住友信託銀行株式会社との業務提携契約の締結により、同社の幅広いお取引先企業に対しても、人的資本ソリューションの提案を開始しております。」
金融機関の取引先企業に対してGROW360等の人的資本ソリューションを提案する販売・顧客開拓チャネルを新たに開始した。