Institution for a Global Society(4265)・方針再掲
成長投資を優先した内部留保の充実と当面の無配
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては無配としております。」
内部留保と成長投資を優先し、無配とする方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては無配としております。」
成長投資を優先して内部留保を充実させ、当事業年度も無配とする方針を継続した。将来の配当時期は未定としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後においても当面の間は内部留保の充実を図り、内部留保資金につきましては優秀な人材の確保や新技術の導入及び独自製品開発に向けた投資に充当し、企業価値の向上に努める方針であります。上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては無配としております。」
成長投資を優先して内部留保を充実させ、当事業年度も無配とする方針を継続した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後においても当面の間は内部留保の充実を図り、内部留保資金につきましては優秀な人材の確保や新技術の導入及び独自製品開発に向けた投資に充当し、企業価値の向上に努める方針であります。上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては無配としております。」
成長投資を優先して内部留保を充実させ、当事業年度も無配とする方針を継続。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は現在、成長過程にあると考えており、そのため内部留保の充実を図り、いっそうの事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元につながると考えております。上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては無配としております。」
優秀な人材の確保、新技術導入及び独自製品開発への投資を優先し、当面は無配とする方針を明示。