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業務提携4265Institution for a Global Society
提携先Quess International Services Private Limited、Indo-Pacific Advisory(IPA)
提携の内容
- 1
インド GCC 設立・運営の包括支援サービスの共同展開
- 2
当社独自の評価基盤の活用
- 3
役割分担および独占的パートナーシップ
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容人材・ワークフォースマネジメントサービス(Quess)、インド太平洋地域の戦略・政策・クロスボーダー連携を専門とするアドバイザリー企業(IPA)
所在地インド・バンガロール(Quess)、シンガポール(IPA)
資本金10 百万ルピー(約 17 百万円)
売上高相手方の意向により、最近3年間の財政状態及び経営成績については非開示としております。
営業利益相手方の意向により、最近3年間の財政状態及び経営成績については非開示としております。
業績への影響
2027 年3月期の当社の連結業績に与える影響については、2026 年5月 14 日に公表した通期業績予想に織り込み済みであり、業績への影響は限定的であると認識しております。
取締役会決議日2026 年6月 23 日(会社法第370条による書面決議)契約締結日2026 年6月 23 日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | Quess International Services Private Limited、Indo-Pacific Advisory(IPA) |
| 提携先の事業内容 | 人材・ワークフォースマネジメントサービス(Quess)、インド太平洋地域の戦略・政策・クロスボーダー連携を専門とするアドバイザリー企業(IPA) |
| 提携先の所在地 | インド・バンガロール(Quess)、シンガポール(IPA) |
| 提携先の資本金 | 10 百万ルピー(約 17 百万円) |
| 提携先の売上高 | 相手方の意向により、最近3年間の財政状態及び経営成績については非開示としております。 |
| 提携先の営業利益 | 相手方の意向により、最近3年間の財政状態及び経営成績については非開示としております。 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | インド GCC 設立・運営の包括支援サービスの共同展開、当社独自の評価基盤の活用、役割分担および独占的パートナーシップ |
| 取締役会決議日 | 2026 年6月 23 日(会社法第370条による書面決議) |
| 契約締結日 | 2026 年6月 23 日(予定) |
| 業績への影響 | 2027 年3月期の当社の連結業績に与える影響については、2026 年5月 14 日に公表した通期業績予想に織り込み済みであり、業績への影響は限定的であると認識しております。 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インドの豊富な高度人材とQuessのGCC設立・運営実績、当社の人的資本データ・人材評価基盤、日本企業との関係、IPAの現地ネットワークを組み合わせ、日印間の人材・テクノロジー交流を拡大し、当社の人的資本データビジネスのグローバル展開と中長期的な企業価値向上を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。