サスメド(4263)・施策再掲
国立精神・神経医療研究センターとの臨床データ加工・品質担保研究
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療データ統合・利活用プラットフォーム9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターとの「全世代対応型遠隔メンタルヘルスケアシステム(KOKOROBO-J)によるメンタルヘルスプラットフォームの開発・社会実装」に関する取組が、それぞれJSTの2022年度「共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)」として事業採択されております。」
国立精神・神経医療研究センターとの取組について、JSTの事業採択及び社会実装を目指す内容を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「アカデミア等との共同研究につきましては、新たに公立大学法人名古屋市立大学、公立大学法人横浜市立大学、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター等との取り組みが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構並びに国立研究開発法人科学技術振興機構に事業採択されました。」
国立精神・神経医療研究センターとの臨床データ加工・品質担保研究を含む取り組みについて、AMED及びJSTの事業採択を継続して記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新たに公立大学法人名古屋市立大学、公立大学法人横浜市立大学、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター等との取り組みが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構並びに国立研究開発法人科学技術振興機構に事業採択されました。」
国立精神・神経医療研究センターとの取り組みについて、AMED及びJSTの事業採択が記載された。 - FY2022初出有価証券報告書
「国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターとデータ利活用を推進するための臨床データの加工手法と質の担保に関する研究開発を開始」
臨床データの利活用に向けた加工手法及びデータ品質の担保に関する研究開発の開始が初めて記載された。