サスメド(4263)・リスク再掲
ドラッグ・ラグ・ドラッグ・ロス及び医薬品供給不足による開発環境の課題
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品の製造・輸送・販売体制構築と供給遅延リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「国内の医療用医薬品市場においては、ドラッグ・ラグや後発医薬品の供給不足で医薬品供給の土台が揺らぐ中、 薬価制度の抜本的見直しも議論されています。また、ドラッグ・ラグやドラッグ・ロスの観点からは医薬品の開発に要する膨大な時間とコストが課題とされており」
医薬品供給不足、ドラッグ・ラグ及びドラッグ・ロス、開発期間・コストを国内医療用医薬品市場の課題として継続して記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「国内の医療用医薬品市場においては、ドラッグ・ラグや後発医薬品の供給不足で医薬品供給の土台が揺らぐ中、薬価制度の抜本的見直しも議論されています。また、ドラッグ・ラグやドラッグ・ロスの観点からは医薬品の開発に要する膨大な時間とコストが課題とされており」
国内医療用医薬品市場における供給不足、ドラッグ・ラグ及びドラッグ・ロス、開発期間・コストを課題として初めてまとまって記載している。