サスメド(4263)・施策再掲
滋賀大学との信頼されるAIシステム・因果探索基盤の共同研究
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
滋賀大学との信頼されるAIシステム・因果探索基盤の共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「国立大学法人滋賀大学との間では「信頼されるAIシステムを実現するための因果探索基盤技術の確立と応用」として因果探索基盤技術に関する共同研究契約を新たに締結し、当該研究は国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の2022年度戦略的創造研究推進事業(CREST)に採択されております。」
滋賀大学との共同研究契約及びJST CREST採択を継続して記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、当社とアカデミア等との共同研究につきましては、国立大学法人滋賀大学と「信頼されるAIシステムを実現するための因果探索基盤技術の確立と応用」について共同研究契約を締結いたしました。本共同研究は国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の2022年度戦略的創造研究推進事業(CREST)に採択されております。」
滋賀大学との因果探索基盤技術に関する共同研究契約の締結と、JSTの2022年度CREST採択が初めて記載された。