Komori
ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・リスク対処

顧客機密情報の漏洩・不正アクセス

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY20232022: 12023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1036社が書いているテーマ・逆風1048社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1051件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「また、顧客からの信頼性向上の施策として、プライバシーマークも取得し、更なる体制強化を進めております。」

    ISMS、情報セキュリティソフト、規程・教育に加え、日本国内でプライバシーマークを取得した実績を記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「ベトナム子会社では情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得するとともに、グループの品質管理部門やITインフラ部門が中心となって、情報セキュリティソフトの導入や、各種社内規程や作業手順書の整備、社内教育・啓蒙活動を実施するなど、社員の情報管理には徹底して取組んでおります。」

    顧客機密情報の漏洩・不正アクセスのリスクに対し、ISMS、情報セキュリティソフト、規程・手順書、教育による対策を再確認している。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「不正アクセスや操作ミス等の発生、あるいはコンピュータウイルスによる被害等、不測の事態の結果、機密情報が外部に漏洩した場合には、信用低下や損害賠償請求等により、当社グループの事業展開及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客システム上で開発作業を行い機密情報にアクセスする事業特性に伴う情報セキュリティリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハイブリッドテクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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