エクサウィザーズ(4259)・事実再定義
その他サービス事業セグメントの新設
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スタジアム子会社化に伴うその他サービス事業セグメントの新設・再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「従来、「AIプロダクト事業」「AIプラットフォーム事業」「その他サービス事業」の3区分を報告セグメントとしていたものを、当社グループの事業展開、経営資源配分・管理体制を見直し、当中間連結会計期間より「AIプロダクト事業」「AIソリューションサービス事業」の2区分に変更しております。」「また、「その他サービス事業」に含まれていた株式会社スタジアムの営業支援・成長支援事業について、変更後の区分では「AIソリューションサービス事業」に移管を行っております。」
その他サービス事業セグメントを独立区分として扱わず、スタジアムの営業支援・成長支援事業をAIソリューションサービス事業へ移管する形に再整理した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、既存の営業代行事業に加え、AIによる電話品質の可視化・向上にむけた新規プロダクトであるDr.Telについて複数企業からの受注、また、大手企業での導入が始まるなど、Sales Techサービスを加速しました。」
その他サービス事業でSales Techを新規プロダクトDr.Telに拡張し、複数企業受注・大手企業導入と、売上1,699百万円・営業利益96百万円を記録した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、PMIの一環として構造改革を進めており、既存の営業代行と親和性の高いSales Techサービスを加速させるべく、サービスポートフォリオの見直しを開始しました。」「この結果、売上高は945百万円、売上総利益は463百万円、売上総利益率は49.0%、営業利益は28百万円となりました。」
その他サービス事業でPMIに伴う構造改革とSales Techを軸とするサービス・ポートフォリオ見直しを開始し、売上高945百万円、営業利益28百万円を計上した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「株式会社スタジアムのグループ化に伴い、当第2四半期連結会計期間より、その他サービス事業セグメントを新設しております。このセグメントには、SaaS商材やIT商材などの営業課題にリソースを提供する事業等が含まれております。」
スタジアムの子会社化に伴い、AIプラットフォーム事業・AIプロダクト事業とは別に、SaaS商材やIT商材の営業支援等を含む新セグメントを設けた。