網屋(4258)・施策再掲
Running Supporterによる情報システム業務の運用代行
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム業務の運用代行サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「慢性的なIT人材不足により、クラウド情シスサービス「ランサポ」が引き続き堅調に推移したことが、売上高伸長に貢献致しました。」
ランサポについて、慢性的なIT人材不足を背景に堅調な推移が続いていると説明している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるネットワークセキュリティ事業は、慢性的なITの人材不足を背景に、人を媒介しない「クラウド上から企業の情報システム部門を補佐するサービス(ランサポ)」や「クラウド上から企業インフラ全体をセキュリティ化するサービス(VeronaSASE)」などの受注が伸長し、5年連続CAGR20%成長を達成致しました。」
Running Supporter(ランサポ)について、人を媒介しないクラウド型の情報システム補佐サービスとして受注が伸長し、ネットワークセキュリティ事業は5年連続CAGR20%成長を達成したと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様の情報システム業務全般を代行/支援するサービス「Running Supporter」の需要は一層高まると考え、更なるサービス体制の強化、効率化に取り組み、事業を拡大してまいります。」
情報システム業務の運用代行・支援サービスの体制強化と事業拡大方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「企業のIT投資が、人材派遣型の労働集約モデルから、社内に人材や資産を持たないクラウドサービスにシフトする可能性は今後も高く、お客様の情報システム業務全般を代行/支援するサービス「Running Supporter」の需要は一層高まると考え、更なるサービス体制の強化、効率化に取り組み、事業を拡大してまいります。」
IT人材を常駐させずに情報システム業務を代行・支援するサービス。