サインド(4256)・施策達成
経営戦略と連動した人事制度・人材育成
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「指標 目標 実績 中途採用純増数 5 名 8 名」
当年度の中途採用純増数は目標5名に対して実績8名となり、設定した年度目標を上回っている。 - FY2024中途採用純増目標未達有価証券報告書
「指標 目標 実績 中途採用純増数 12 名 1 名」
人材育成・社内環境整備に関する指標として、中途採用純増数の目標12名と実績1名を開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、教育体制や研修制度の見直しも順調に進んでいることから、営業人員の採用を再開いたしました。営業担当が商談等の営業活動に注力するために、業務を細分化し役割を分担するなど、さらなる営業力の強化と獲得スピードの向上を目指した取り組みも実施しております。」
教育体制・研修制度の見直しが順調に進み、営業人員の採用再開と営業業務の細分化・役割分担につなげている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、当社グループのシェア拡大に向けて、営業力向上のため、教育体制や研修制度の見直しを行っておりました。教育の効果も出てきていることから、契約数も増加傾向にあります。」
第1四半期に続き教育体制・研修制度の見直しを進め、その効果が出始めて契約数が増加傾向にあると説明している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当社では教育体制や研修制度の見直しを行い営業力の改善を図りました。」
既存の人事制度・人材育成の取り組みについて、教育体制と研修制度の見直しを実施し、営業力の改善を図ったと具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の人事制度は、「役割」「行動」「成果」の3要素から処遇を決定します。」
人事制度を経営戦略と連動させ、役割等級、成果評価、行動評価、OKR、半期ごとの評価、月1回以上の1on1、入社時研修・メンター制・外部研修を組み合わせる仕組みを初めて体系的に開示している。中途採用は目標18名に対し実績15名である。