Faniconを中核としたパッションエコノミーの創造
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の中長期的な経営戦略は、デジタルマーケティング事業に加え、成長事業としてファンビジネスプラットフォーム事業を中心に据え、エンタテインメント市場において、アイコンとファンにとってなくてはならないプラットフォーマーとしての地位を国内、そして国外(特に韓国)において築きあげることです。」
デジタルマーケティング事業を基盤としつつ、ファンビジネスプラットフォーム事業を成長事業として国内及び韓国を中心とする国外で拡大する中長期戦略を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「Fan(ファン)+Icon(アイコン)(注)を起源とした完全会員制、完全有料制のファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon(ファニコン)」を提供するファンビジネスプラットフォーム事業と、祖業であるデジタルマーケティング事業の2つの事業を展開しております。」
Faniconを中核とするファンビジネスプラットフォーム事業と、デジタルマーケティング事業の2事業を展開する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の中長期的な経営戦略は、デジタルマーケティング事業に加え、成長事業としてファンビジネスプラットフォーム事業を中心に据え、エンターテインメント市場において、アイコンとファンにとってなくてはならないプラットフォーマーとしての地位を国内、そして国外(特に韓国)において築きあげることです。」
Faniconを成長事業として中心に据え、国内及び特に韓国で不可欠なプラットフォーマーを目指す戦略を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社の中長期的な経営戦略は、コア事業である法人セールス事業に加え、成長事業としてFanicon事業を中心に据え、エンターテインメント市場において、アイコンとファンにとってなくてはならないプラットフォームとしての地位を国内、そして国外(特にアジア地域)において築きあげ、「パッションエコノミー」(注)の世界を創造することです。」
Faniconを中心に据える目標を維持しつつ、法人セールス事業をコア事業、Faniconを成長事業とする位置づけを明示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の中長期的な経営戦略は、Fanicon事業を中心に据え、エンターテインメント市場において、アイコンとファンにとってなくてはならないプラットフォームとしての地位を国内、そして国外(特にアジア地域)において築きあげ、「パッションエコノミー」の世界を創造することです。」
Faniconを国内外、特にアジアで不可欠なプラットフォームへ育成する中長期目標を示している。