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森六(4249)・事実第1四半期の減収・営業減益と純利益黒字化

第1四半期の減収減益

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1悪化FY2021-Q1その他FY2022-Q1悪化FY2023-Q12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1第1四半期の減収・営業減益と純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32,526百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は173百万円(前年同期比49.5%減)、経常利益は581百万円(前年同期比18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    第1四半期は前年同期比4.5%減収、営業利益49.5%減、経常利益18.0%減となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から414百万円の黒字へ転じ、項目ごとに異なる動きを示している。
  2. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は34,054百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は342百万円(前年同期比66.0%減)、経常利益は708百万円(前年同期比30.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益381百万円)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から23百万円の損失へ転じた。
  3. FY2022-Q1第1四半期の増収・黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32,767百万円、営業利益は1,007百万円(前年同期比673.2%増)、経常利益は1,020百万円(前年同期は経常損失761百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は381百万円(前年同期は四半期純損失2,085百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な減益・損失計上から、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。営業利益は前年同期比673.2%増である。
  4. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症影響による生産台数の減少等により、当第1四半期連結累計期間における売上高は26,426百万円(前年同期比40.1%減)、営業利益は130百万円(同91.7%減)、経常損失は761百万円(前年同期は経常利益1,568百万円)となりました。また、工場の操業・営業休止期間中の固定費(人件費・減価償却費等)および当感染症に対処するために直接要した費用総額1,987百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,085百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益654百万円)となりました。」

    第1四半期は前年同期比40.1%減収、営業利益91.7%減、経常損失761百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,085百万円となった。前年同期の減収減益から、損失計上を伴う大幅な業績悪化へ進んでいる。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は44,131百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は1,563百万円(同45.0%減)、経常利益は1,568百万円(同50.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(同71.3%減)となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

「地域別自動車市場の変動へのエクスポージャー」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1地域別自動車市場の変動へのエクスポージャー2回
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  4. 3外貨建取引・海外子会社の為替変動2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による需要・操業・サプライチェーンへの影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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