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竹本容器(4248)・施策前進

カスタムボトル分野の提案活動

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。

41記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 420212022: 720222023: 320232024: 320242025: 320252026: 72026
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-20前進決算説明資料

    「顧客の開発を支援する「開発代行」を実現、その後、顧客深耕する「アカウントマネジメント」を実践」

    従来の開発提案型営業に加え、顧客の企画・開発段階を支援する開発代行と、その後の顧客深耕を行うアカウントマネジメントを具体的な営業活動として示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「日本国内においては、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い、お客様との接触頻度の向上やWEBでの製品紹介を行い、リピート案件売上高は微減となったものの、新規案件の売上金額は増加し、売上高は56億88百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    スタンダードボトルを軸とした営業を継続し、お客様との接触頻度向上やWEBでの製品紹介を行った結果、リピート案件売上高は微減だった一方、新規案件の売上金額が増加した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、容器の企画、開発、スタンダードボトルを軸とした提案活動を積極的に展開するとともに、当社グループが提供可能な製品ラインナップをより一層拡充し新規案件の獲得増に努めました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業を継続し、標準製品を顧客別にカスタマイズして提供する方向性を再確認。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「新規顧客及び新規案件案件獲得増に向けてスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動の強化を継続し売上高の挽回を図ってまいります。」

    新規顧客・新規案件の獲得に向け、スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業の強化を継続する方針を記載。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「日本国内においては、資源循環型パッケージング売上の伸長に加えてスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行いました。さらにお客様の新製品投入に合わせた新規案件の獲得に努めるとともに、リピート注文の大幅増加により売上高は125億19百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業について、新規顧客・新規案件の獲得、大型案件の受注、リピート注文の大幅増加が通期実績として記載された。
  6. 2025-01-31前進決算

    「日本国内においては、資源循環型パッケージング売上の伸長に加えてスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行いました。さらにお客様の新製品投入に合わせた新規案件の獲得に努めるとともに、リピート注文の大幅増加により売上高は125億19百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    開発提案型営業について、新規案件の獲得に加え、リピート注文の大幅増加と国内売上高の増加が実績として示された。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「日本国内においては、資源循環型パッケージング売上が引き続き伸長しスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行うことで、お客様の新製品投入に合わせて新規案件の獲得に努めるとともに、旺盛な需要を背景としたリピート注文が増加した結果、国内の売上高は62億75百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業により、新規案件の獲得に加えてリピート注文が増加し、国内売上高が前年同期比11.4%増となった。
  8. 2024-07-31前進決算説明資料

    「お客様の新製品投入を受注に結び付け新規案件が増加。旺盛な需要によりリピート注文が増え売上増を後押し。」

    新製品投入の受注化、新規案件およびリピート注文の増加が、国内の提案型営業の具体的な進展として示された。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、スタンダードボトルを活用し、容器本体と付属品の組み合わせや着色、印刷などで顧客個々の要望に応じたデザインを施すことで独自性の高い包装容器を、短納期かつ小ロットから提供することが可能であり」

    スタンダードボトルと付属品の組み合わせ、着色・印刷による顧客別提案を、カスタム対応を含む供給モデルとして再確認。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「日本国内においては、受注が本格回復までには至っていないものの、資源循環型パッケージング売上が引き続き伸長しスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得にも努めた結果、」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業を継続し、新規案件の獲得に努めた。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「日本国内においては、受注は本格回復までには至っていないものの、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得にも努めた結果、資源循環型パッケージング売上が引き続き伸長し売上高は56億32百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業と新規案件獲得への取り組みを継続。国内売上高は前年同期比0.7%増となった。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「日本国内においては、受注は本格回復までには至っていないものの、資源循環型パッケージング売上が引き続き伸長しスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得にも努めた結果、国内の売上高は27億10百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    国内受注は本格回復に至らないものの、スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業と新規案件獲得への取り組みを継続。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得に努めたものの、新型コロナウイルスまん延防止措置による行動制限の影響や、第7波による感染者急増の影響などからお客様の発注が慎重になり国内受注が低調に推移したことや、円安による外貨円換算額が増加したものの、中国国内ではゼロコロナ政策によるロックダウンで営業活動、生産活動の制限を受けたこと、生活者の消費意欲が回復途上であることなどから売上高全体としては減少しました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業と新規案件獲得への取り組みを継続。
  14. 2022-10-31再掲決算説明資料

    「売上については、新規開拓や既存のお客様への新製品提案等の施策を実行するも、新型コロナ感染症の影響をカバーするに至らず、84億78百万円(前年同期比7.6%減少)となった」

    新規開拓と既存顧客への新製品提案を継続したが、感染症の影響を補うまでには至らなかったと記載。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得に努めたものの、前年後半の日本国内受注が低調に推移したこと、新型コロナウイルスまん延防止措置による行動制限や中国沿岸部でのロックダウンの影響を受け売上高が減少しました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業と新規案件獲得への取り組みを継続したが、国内受注低調や中国のロックダウン等により売上高は減少。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い新規案件の獲得に努めたものの、前年後半の日本国内受注が低調に推移したことや中国でのゼロコロナ政策による消費マインドの冷え込みなどが影響し、売上高は減収となりました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業と新規案件獲得への取り組みを継続したが、前年後半の国内受注低調や中国需要の冷え込みにより減収となったと記載。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「業績面ではスタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を継続して行い、新規案件の獲得に努めたことで既存製品の追加注文も拡大し、化粧品向けを中心に売上が増加しました。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業により新規案件の獲得に努め、既存製品の追加注文も拡大したと通期実績で記載。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「業績面では新型コロナウイルス感染症の影響は依然として残っているものの、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を展開したことにより新規案件の獲得が増えたことや、その追加注文が拡大したことにより化粧品向けを中心に売上が増加しました。」

    スタンダードボトルを軸とする開発提案型営業により、新規案件の獲得件数と追加注文が増加したと記載。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「業績面では新型コロナウイルス感染症の影響は依然として残ってはいるものの、世界各地で経済活動が回復基調となるなか、スタンダードボトルを軸とした開発提案型の営業活動を展開しております。」

    スタンダードボトルを軸とした開発提案型営業を継続し、環境への取り組みも評価され新規案件や追加注文につながったと記載。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面では本社近くの「共創開発拠点」として建設したTOGETHER LABにおいてお客様が求める理想的な容器をスピーディーに提供することを目指して、容器に関する最新情報の展示、多種多様なプロトタイプ、カラーサンプルなどを取り揃え、容器模型の作成、調色、印刷試作などをその場で実施するなど開発提案型営業を展開しています。」

    TOGETHER LABでのプロトタイプ、カラーサンプル、容器模型、調色、印刷試作を活用した開発提案型営業を継続。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「お客様の多様なニーズに柔軟に対応するため、社内のリソースだけではなくデザイン会社や包装容器の機能を向上させる技術に関する研究開発機関など、外部専門家とも幅広く提携し、製品設計や研究開発を行うことで、開発提案力の強化に努めてまいります。」

    カスタムボトル開発実績を生かした提案活動と、外部専門家との提携による開発提案力強化を継続記載。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「お客様の多様なニーズに柔軟に対応するため、社内のリソースだけではなくデザイン会社や包装容器の機能を向上させる技術に関する研究開発機関など、外部専門家とも幅広く提携し、製品設計や研究開発を行うことで、開発提案力の強化に努めてまいります。」

    従来の社内研究開発・カスタムボトル提案に加え、デザイン会社や研究開発機関など外部専門家との幅広い提携を通じて開発提案力を強化する方針へ範囲を拡大。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点においては、スタンダードボトルを軸としてお客様が必要とする容器を必要な時に必要な数だけ提供する営業活動を積極的に展開し、さらにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野でも、当社スタンダードボトルの開発実績を活かした提案活動を展開いたしました。」

    日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で、スタンダードボトルの開発実績を活用したカスタムボトル提案活動を継続。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点においては、スタンダードボトルを軸としてお客様が必要とする容器を必要な時に必要な数だけ提供する営業活動を積極的に展開し、さらにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野でも、当社スタンダードボトルの開発実績を活かした提案活動を展開いたしました。」

    日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で、スタンダードボトルの開発実績を活用したカスタムボトル提案活動を継続。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点においては、スタンダードボトルを軸としてお客様が必要とする容器を必要な時に必要な数だけ提供する営業活動を積極的に展開し、さらにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野でも、当社スタンダードボトルの開発実績を活かした提案活動を展開いたしました。」

    日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの営業拠点で、スタンダードボトルの開発実績を活用したカスタムボトルの提案活動を継続。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点においては、お客様が必要とする容器を必要な数だけ提供する営業活動、並びにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では、当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動をそれぞれ積極的に展開いたしました。」

    日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で、必要数量を供給する営業活動と、スタンダードボトルの開発実績を活用したカスタムボトル提案活動を継続。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューションプロバイダーとしてすべてのお客様にご利用いただけるボトルや付属品の品揃えを充実させ、さらにお客様商品の価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強、さらにはお客様が必要とする容器を必要な数だけ提供する営業活動、並びにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で積極的に展開いたしました。」

    顧客が金型投資を行うカスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を活用した提案活動を日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で継続。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    顧客が金型投資を行うカスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を継続。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    スタンダードボトルの開発実績を活用し、顧客が金型投資を行うカスタムボトル分野で提案活動を積極展開する方針を継続。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    カスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開する方針を継続。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    カスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開する方針を継続。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    カスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極展開する方針を継続。
  33. FY2016再定義有価証券報告書

    「③カスタムボトル・イノベーションの推進」

    カスタムボトルに関する提案活動が、成長活動計画上の「カスタムボトル・イノベーション」という表現にも整理された。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    カスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極展開する方針を継続。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「お客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を積極的に展開いたしました。」

    カスタムボトル分野で、スタンダードボトルの開発実績を活用した提案営業を積極展開。
一緒に動いた変遷

「製品領域の拡大とエコロジー製品への取り組み」は、この変遷が動いた41回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品領域の拡大とエコロジー製品への取り組み11回
  3. 2欧州・タイを中心とする海外販売網の拡充10回
  4. 3スタンダードボトル用金型の拡充9回
  5. 4少量多品種と量産を両立する生産体制9回
  6. 5増収増益基調7回
  7. 6次期1株当たり配当32円7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
竹本容器の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カスタムボトル分野の提案活動|竹本容器(4248)の変遷 | Komori