総務部・内部監査室を中心とするリスク管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
従来の総務部・内部監査室中心の記載から、経営企画部・内部監査室を統括部門とする体制へ表現が変わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
総務部・内部監査室を統括部門とするリスク管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
総務部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告する体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」
統括部門、各部門、部門長による報告という管理体制を示している。