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ライオン事務器(423A)・施策再掲

総務部・内部監査室を中心とするリスク管理体制

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019再掲FY2021 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
総務部主導の組織横断的リスク管理15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    経営企画部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告するリスク管理体制を継続している。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「リスク管理は、経営企画部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    従来の総務部・内部監査室中心の記載から、経営企画部・内部監査室を統括部門とする体制へ表現が変わっている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    総務部・内部監査室を統括部門とするリスク管理体制を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    総務部・内部監査室を統括部門とし、各部門長が定期報告する体制を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「リスク管理は、総務部・内部監査室が統括部門として管理・運用を行っております。各部門は、それぞれの部門に関するリスク管理を行い、各部門長は、定期的にリスク管理の状況を報告しております。」

    統括部門、各部門、部門長による報告という管理体制を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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