ライオン事務器(423A)・施策初出直近の決算(2026-08-10)では「前進」
大阪プレゼンテーションルーム「soLid LABO」による顧客接点強化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪プレゼンテーションルームによる顧客接点・提案拠点強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算
「また6月には、教育委員会向けイベントを大阪プレゼンテーションルーム 「soLid LABO」で開催し、LED照明も含めた当社ならではのソリューション提案を行いました。」
soLid LABOが、教育委員会向けイベントとLED照明を含むソリューション提案の顧客接点として活用されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「昨年12月に開設した大阪プレゼンテーションルーム「soLid LABO(ソリッドラボ)」では、ECプラットフォーム「ナビリオン」の拡販イベントを行うなど有効に活用し、今後も顧客接点の強化を図る場として、付加価値の高いソリューション提案活動を積極的に行ってまいります。」
大阪にプレゼンテーションルームを開設し、ナビリオンの拡販イベントや今後の文教向けイベントに活用する新たな顧客接点・提案拠点として記載している。