Komori
ミライアル(4238)・施策再掲

時価算定に関する会計基準等の適用準備

FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-Q12022: 420222023: 32023
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1843社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1884件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用しております。これによる、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針の適用が継続され、四半期連結財務諸表への影響がないことが再確認された。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用しております。 これによる、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    従来の時価算定会計基準等の適用に加え、適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。新たな会計方針の適用による四半期連結財務諸表への影響はないとされた。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用しております。これによる、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を継続し、連結財務諸表への影響がないことを再確認した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用が継続していること、および四半期連結財務諸表への影響がないことが再確認された。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用が継続していること、および四半期連結財務諸表への影響がないことが再確認された。
  6. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    FY2022に適用準備中とされた時価算定会計基準等が、第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。四半期連結財務諸表への影響はないとされた。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等は、2023年1月期の期首から適用します。「時価の算定に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。」

    時価算定、金融商品、棚卸資産評価等に関する会計基準等を2023年1月期首から適用する予定を開示した。影響額は未定とされた。
一緒に動いた変遷

「中間配当による株主還元」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミライアルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定に関する会計基準等の適用準備|ミライアル(4238)の変遷 | Komori