フジプレアム(4237)・施策引き上げ
廃棄物・CO2削減と再生可能エネルギー活用による地球環境への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「環境分野では令和12年度までにスコープ1・2のCO2排出量を平成25年度比で46%削減することを目標としており、省エネ投資の推進や再生可能エネルギーの導入を進めております。また、廃棄物排出量の低減目標として、令和12年度の排出量を令和3年度比で10%削減、令和12年度廃棄物リサイクル率60%の達成を目標としております。」
従来の定性的な環境取組みに加え、CO2排出量46%削減、廃棄物排出量10%削減、リサイクル率60%という期限・数値付き目標を初めて明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・廃棄物排出量低減 ・再生可能エネルギーの活用 ・廃棄物のリサイクル促進 ・グリーン購入の推進 ・CO2排出量の削減 ・3Rの向上」
廃棄物削減、再生可能エネルギー、リサイクル、グリーン購入、CO2削減、3Rなどを地球環境への貢献に関する重要課題として継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「地球環境への貢献・廃棄物排出量低減・再生可能エネルギーの活用・廃棄物のリサイクル促進・グリーン購入の推進・CO2排出量の削減・3Rの向上・太陽電池モジュールの活用・環境配慮型材料の提案とグリーン商品の購入促進・エシカル消費の推奨・ISO14001の認証取得継続」
マテリアリティとして、廃棄物、再生可能エネルギー、CO2、3R、環境配慮型材料、エシカル消費、ISO14001継続を地球環境への貢献に関する方向性・取組み事例として初めて整理している。