フジプレアム(4237)・施策再掲
子会社管理規程・役員派遣・内部監査によるグループガバナンス
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制319社が書いているテーマ・逆風16社・追い風306社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・親会社としての子会社管理の基本方針を「子会社管理規程」に定める。 ・役員派遣による子会社のガバナンスを強化する。 ・子会社の一定の経営上の重要事項に関する事項は、親会社の承認が必要な体制を整備する。」
子会社管理規程、役員派遣、重要事項の親会社承認、定期報告、内部監査によるグループガバナンス体制を継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「親会社の内部監査室による子会社の監査を実施する。」
子会社管理規程、役員派遣、親会社承認、定期報告、内部監査によるグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・親会社としての子会社管理の基本方針を「子会社管理規程」に定める。 ・役員派遣による子会社のガバナンスを強化する。 ・子会社の一定の経営上の重要事項に関する事項は、親会社の承認が必要な体制を整備する。」
子会社管理規程、役員派遣、重要事項の親会社承認、定期報告、内部監査によるグループガバナンス体制を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「親会社としての子会社管理の基本方針を「子会社管理規程」に定める。・役員派遣による子会社のガバナンスを強化する。・子会社の一定の経営上の重要事項に関する事項は、親会社の承認が必要な体制を整備する。」
子会社管理規程、役員派遣、重要事項の親会社承認、定期報告、親会社内部監査室による監査、危機時の連絡体制を組み合わせたグループ管理の仕組みを独立した施策として記載している。