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フジプレアム(4237)・事実環境部門受注残高の前年同期比減少への転換

精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026環境部門受注残高の前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 2,998,955 △13.4 839,352 △3.9 合計 8,080,898 △24.8 839,352 △3.9」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は839,352千円、前年同期比3.9%減となった。前年度の873,464千円から水準・前年同期比ともに低下している。
  2. FY2026-H1環境部門受注残高の前年同期比増加への転換有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 1,406,077 △20.2 852,046 0.9 合計 3,944,177 △31.5 852,046 0.9」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は852,046千円で、前年同期比0.9%増となった。前中間期の844,335千円・27.2%減から、前年同期比で増加へ転換している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  3. FY2025-H1環境部門受注残高の前年同期比減少継続と期末比回復有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 1,762,783 △23.9 844,335 △27.2 合計 5,761,435 △13.3 844,335 △27.2」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は844,335千円で、前年同期比27.2%減となった。一方、前連結会計年度末の742,775千円からは増加しており、通期末比では水準が回復している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  4. FY2024環境部門受注残高の通期減少と減少幅拡大有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 4,191,079 △21.2 742,775 △50.6 合計 12,486,720 △25.3 742,775 △50.6」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は742,775千円、前年同期比50.6%減となった。前年度の1,504,317千円・22.1%増から、水準・前年同期比ともに減少へ転じ、減少幅が拡大している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  5. FY2024-Q3環境部門受注残高の減少継続と減少幅拡大有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 3,087,503 △26.5 820,143 △49.1 合計 9,504,251 △26.9 820,143 △49.1」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は820,143千円、前年同期比49.1%減となった。前四半期の1,159,260千円・27.4%減から、水準が低下し減少幅も拡大している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  6. FY2024-Q2環境部門受注残高の減少転換有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 2,315,179 △25.0 1,159,260 △27.4 合計 6,647,994 △23.4 1,159,260 △27.4」

    環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は1,159,260千円、前年同期比27.4%減となった。前四半期の1,439,556千円・前年同期比8.3%増から、残高水準・前年同期比ともに減少へ転じている。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  7. FY2024-Q1環境部門受注残高の増加幅縮小有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 1,416,669 3.0 1,439,556 8.3 合計 3,707,718 △18.1 1,439,556 8.3」

    環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,439,556千円、前年同四半期比8.3%増となった。前年同期の1,328,748千円から増加した一方、前年度の前年同期比22.1%増から増加幅は縮小している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  8. FY2023環境部門受注残高の通期増加有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 5,317,897 0.0 1,504,317 22.1 合計 16,719,724 △17.1 1,504,317 22.1」

    通期の環境住空間及びエンジニアリング部門・全社の受注残高は1,504,317千円、前年同期比22.1%増となった。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  9. FY2023-Q3環境部門受注残高の前年同期比減少への転換と水準微増有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 8,793,141 △22.3 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 4,200,748 △4.7 1,610,393 △17.2 合計 12,993,889 △17.4 1,610,393 △17.2」

    環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,610,393千円となり、前四半期の1,595,719千円から小幅に増加した。一方、前年同期比は前四半期の22.8%増から17.2%減へ転じた。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  10. FY2023-Q2環境部門受注残高の水準・増加幅拡大有価証券報告書

    「環境住空間及びエンジニアリング部門 3,085,296 17.6 1,595,719 22.8 合計 8,674,205 △17.6 1,595,719 22.8」

    環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,595,719千円、前年同期比22.8%増となった。前四半期の518,553千円・14.1%増から水準・増加幅ともに拡大している。精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」である。
  11. FY2023-Q1環境部門受注残高の前年同期比増加幅拡大有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 3,152,558 △16.8 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 1,374,860 57.4 1,328,748 156.2 合計 4,527,418 △2.9 1,328,748 156.2」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,328,748千円、前年同期比156.2%増となり、前年同期の518,553千円・14.1%増から増加幅が拡大している。
  12. FY2022-Q3環境部門受注残高の増加継続と増加幅拡大有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 11,319,041 68.8 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 4,407,435 143.4 1,945,348 218.6 合計 15,726,477 84.7 1,945,348 218.6」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,945,348千円、前年同期比218.6%増となり、前四半期の1,299,587千円・154.2%増から水準と増加幅がともに拡大している。
  13. FY2022-Q2精密貼合部門の受注残高消失継続と環境部門の増加幅拡大有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 7,904,693 99.5 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 2,624,247 134.2 1,299,587 154.2 合計 10,528,940 107.1 1,299,587 154.2」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は1,299,587千円、前年同期比154.2%増となり、前四半期の518,553千円、同14.1%増から水準・増加幅ともに拡大している。
  14. FY2022-Q1精密貼合部門の受注残高消失継続と環境部門の回復有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 3,790,262 93.8 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 873,266 27.1 518,553 14.1 合計 4,663,529 76.4 518,553 14.1」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は518,553千円、前年同期比14.1%増となり、前年度末の減少から増加へ転じている。
  15. FY2021精密貼合部門の受注残高消失継続と環境部門の減少転換有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 9,885,502 1.1 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 2,565,384 8.1 269,699 △33.3 合計 12,450,886 2.4 269,699 △33.3」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は269,699千円で、前年同期比33.3%減となった。
  16. FY2021-Q3精密貼合部門の受注残高消失継続と環境住空間部門の増加幅拡大有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 6,704,821 △14.6 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 1,811,149 13.6 610,624 54.5 合計 8,515,971 △9.8 610,624 54.5」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は610,624千円、前年同期比54.5%増となり、前四半期の511,271千円、同8.4%増から増加幅が拡大している。
  17. FY2021-Q2精密貼合部門の受注残高消失継続と環境住空間部門の前年同期比増加有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 3,962,898 △32.0 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 1,120,726 △0.8 511,271 8.4 合計 5,083,625 △26.9 511,271 8.4」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は引き続き「-」となった。一方、環境住空間及びエンジニアリング部門と全社の受注残高は511,271千円、前年同期比8.4%増となり、前年同期比減少から増加へ変化している。
  18. FY2021-Q1精密貼合部門の受注残高消失と全社前年同期比減少有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 1,956,185 △34.4 - - 環境住空間及びエンジニアリング部門 687,164 27.1 454,287 △13.1 合計 2,643,350 △25.0 454,287 △13.1」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は「-」となり、全社受注残高は454,287千円、前年同期比13.1%減となった。前年同期の全社受注残高522,686千円から減少している。
  19. FY2020-Q3受注残高の前四半期比・前年同期比減少幅拡大有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 8,399,516 28.4 276,741 △46.1 環境ビジネス部門 1,045,568 △18.6 118,475 △7.6 合計 9,445,085 20.7 395,217 △38.4」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は276,741千円、全社受注残高は395,217千円となった。前四半期の350,426千円、471,579千円から減少し、前年同期比減少幅もそれぞれ12.8%減から46.1%減、13.3%減から38.4%減へ拡大した。
  20. FY2020-Q2受注残高の前四半期比・前年同期比減少有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 6,322,504 59.7 350,426 △12.8 環境ビジネス部門 634,121 △25.1 121,153 △14.6 合計 6,956,626 44.7 471,579 △13.3」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は350,426千円、全社受注残高は471,579千円となった。前四半期末の403,707千円、522,686千円から減少し、前年同期比でもそれぞれ12.8%減、13.3%減となった。
  21. FY2020-Q1受注残高の前年度末比増加と前年同期比減少幅縮小有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 3,283,498 57.0 403,707 △7.8 環境ビジネス部門 240,406 △36.2 118,978 △8.1 合計 3,523,905 42.8 522,686 △7.8」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は403,707千円、全社受注残高は522,686千円となった。前年同期比ではそれぞれ7.8%減でなお減少しているが、前年度末の290,557千円、419,365千円からは増加し、前年同期比の減少幅も前回開示より縮小している。
  22. FY2019精密貼合部門の受注残高減少と全社受注残高増加への変化有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 9,940,448 18.4 290,557 △2.9 環境ビジネス部門 1,542,089 4.8 128,808 73.1 合計 11,482,538 16.4 419,365 12.3」

    当年度の精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は290,557千円、前年同期比2.9%減となった。全社受注残高は419,365千円、同12.3%増で、部門別と全社の動きが分かれている。
  23. FY2019-Q3受注残高の前四半期比増加と前年同期比増加継続有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 6,543,179 △1.3 513,014 59.2 環境ビジネス部門 1,285,196 15.0 128,188 125.9 合計 7,828,376 1.0 641,203 69.2」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は513,014千円、全社受注残高は641,203千円となり、前四半期の401,902千円、543,777千円から増加した。前年同期比でもそれぞれ59.2%増、69.2%増となっている。
  24. FY2019-Q2受注残高の前四半期比増加と前年同期比減少継続有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 3,959,755 △18.3 401,902 △30.6 環境ビジネス部門 846,494 5.4 141,875 156.2 合計 4,806,250 △14.9 543,777 △14.3」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は401,902千円で前年同期比30.6%減、全社受注残高は543,777千円で同14.3%減となった。前四半期の精密貼合及び高機能複合材部門401,902千円、全社543,777千円との比較では同水準だが、前年同期比減少は継続している。
  25. FY2019-Q1受注残高の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 2,090,909 △21.7 437,700 △57.5 環境ビジネス部門 376,850 △25.7 129,410 94.2 合計 2,467,760 △22.4 567,110 △48.3」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は437,700千円で前年同期比57.5%減、全社受注残高は567,110千円で同48.3%減となった。前年同期比減少が継続している。
  26. FY2018受注残高の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 8,394,619 △13.6 299,163 △58.8 環境ビジネス部門 1,471,175 △60.7 74,417 16.0 合計 9,865,794 △26.7 373,580 △52.7」

    年間の精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は299,163千円で前年同期比58.8%減、全社受注残高は373,580千円で同52.7%減となった。前年同期比減少が継続している。
  27. FY2018-Q3受注残高の前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 6,630,389 △4.5 322,317 △66.5 環境ビジネス部門 1,117,981 △60.4 56,742 △13.9 合計 7,748,370 △20.6 379,059 △63.2」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は322,317千円で前年同期比66.5%減、全社受注残高は379,059千円で同63.2%減となった。前四半期までの前年同期比増加から減少へ転換し、残高水準も低下している。
  28. FY2018-Q2受注残高の減少と前年同期比増加の継続有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 4,846,155 19.5 579,329 62.3 環境ビジネス部門 802,993 △50.9 55,386 △10.6 合計 5,649,149 △0.7 634,716 51.5」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は579,329千円で前年同期比62.3%増、全社受注残高は634,716千円で同51.5%増となった。前四半期の精密貼合及び高機能複合材部門1,030,098千円、全社1,096,734千円からは水準が低下している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 2,670,879 79.2 1,030,098 1,231.1 環境ビジネス部門 507,486 △43.4 66,635 1.0 合計 3,178,365 33.1 1,096,734 665.0」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は1,030,098千円で前年同四半期比1,231.1%増、全社受注残高は1,096,734千円で同665.0%増となっている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「精密貼合及び高機能複合材部門 9,711,767 18.1 726,361 546.7 環境ビジネス部門 3,747,320 1.2 64,126 28.9 合計 13,459,088 12.9 790,487 387.8」

    当連結会計年度の精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は726,361千円で前年同期比546.7%増、全社受注残高は790,487千円で同387.8%増となっている。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「セグメントの名称 受注高 (千円) 前年同四半期比(%) 受注残高 (千円) 前年同四半期比(%) 精密貼合及び高機能複合材部門 6,941,037 6.2 962,837 317.6 合計 9,763,588 8.1 1,028,773 202.7」

    精密貼合及び高機能複合材部門の受注残高は962,837千円で前年同四半期比317.6%増、全社受注残高は1,028,773千円で同202.7%増となっている。
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