群栄化学工業(4229)・事実達成
ユニプラの株式交換による持分法適用除外
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式交換による持分比率低下に伴う持分法適用除外2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「持分法適用関連会社であったユニプラ株式会社については、当連結会計年度において保有株式の簡易株式交換を実施し同社株式を保有しなくなったため、持分法適用の範囲から除外しております。」
ユニプラ株式会社の株式交換により同社株式を保有しなくなり、持分法適用範囲からの除外が完了したと記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、ユニプラ株式会社がオイレス工業株式会社との間で締結した株式交換契約に基づき、平成29年12月15日付で株式交換を行ったため、ユニプラ株式会社を持分法適用の範囲から除外しております。」
ユニプラ株式会社がオイレス工業株式会社との株式交換を実施したことに伴い、平成29年12月15日付で持分法適用範囲から除外された。