積水化成品工業(4228)・目標再定義
積水化成品グループ100年ビジョンとプラスチックス・ソリューション・カンパニー
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
積水化成品グループ100年ビジョンによるプラスチックス・ソリューション企業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社の創業の精神「働く者の幸せのために」や経営理念である「われわれ積水化成品グループは、人間尊重と相互信頼を基本に全員経営を実践し、“新しい幸せ”を目指して常にイノベーションをし続けます」をベースに、このたび改訂したコーポレートビジョンである「人と地球を大切に、新たな価値を創造するニューケミカル・ソリューション・カンパニー」を目指します。」
100年ビジョンを基礎に、従来の「ソリューション・カンパニー」から「ニューケミカル・ソリューション・カンパニー」へコーポレートビジョンを改訂した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループが創立100周年に目指す姿として、当社の創業の精神や新たな経営理念をベースに、「インダストリー」「ヒューマンライフ」「環境・エネルギー」の分野でグローバルに事業展開するとともに、「CSR」「全員経営」をグループ全体に展開し、「グローバルに顧客から信頼されるソリューション・カンパニー」を目指してまいります。」
従来の「プラスチックス・ソリューション・カンパニー」から「ソリューション・カンパニー」へ表現が変わり、100年ビジョンの企業像が再整理された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが創立100周年(平成71年)に目指す姿として、当社の創業の精神や新たな経営理念をベースに、「インダストリー」「ヒューマンライフ」「環境・エネルギー」の分野でグローバルに事業展開するとともに、「CSR」「全員経営」をグループ全体に展開し、「グローバルに顧客から信頼されるプラスチックス・ソリューション・カンパニー」を目指していく。」
創立100周年を期限とする長期的な企業像として、3分野でのグローバル展開とCSR・全員経営を掲げている。