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児玉化学工業(4222)・事実再定義

当期配当の見送り

FY2018に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-05-142018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 52026
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無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、1株当たり10円とすることを決議いたしました。これは、1998年3月期以来、28年ぶりの配当となります。」

    FY2025-H1まで継続していた普通株式の配当見送りから、普通株式1株当たり10円の配当を実施する状態へ変化した。
  2. FY2026-H1当中間期の配当支払なし有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間には配当金の支払がなかった。A種優先株式は2025年3月27日に普通株式へ転換済みである。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月15日開催の取締役会において、2024年3月31日の最終の株主名簿に記載されたA種優先株式の株主に対し、次の通り剰余金の配当金を行うことを決議し、支払を実行しております。① 配当金の総額 40,000千円 ② 1株当たりの金額 5円12銭」

    普通株式の配当見送りを継続する一方、A種優先株式には総額40百万円、1株当たり5.12円の優先配当を実施した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていただくことといたします。ただし、A種優先株式については、定款の定めに従って、優先配当致します。」

    普通株式の配当見送りを継続する一方、A種優先株式には総額40百万円、1株当たり5.12円の優先配当を行った。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていただくことといたします。ただし、A種優先株式については、定款の定めに従って、優先配当致します。」

    普通株式の配当見送りを継続する一方、A種優先株式には総額40百万円、1株当たり5.12円の優先配当を行った。
  6. FY2023-Q1優先株式配当額の増加有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 A種優先株式 40,000 5.12 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    A種優先株式について、総額40百万円、1株当たり5.12円の配当を実施した。前年度の総額30,156千円、1株当たり3.86円から配当額が増加した。
  7. FY2022-Q1優先株式への配当実施有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 A種優先株式 30,156 3.86 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    普通株式の配当見送り方針が続く一方、A種優先株式には総額30,156千円、1株当たり3.86円の配当を実施した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていだだくことといたします。ただし、A種優先株式については、定款の定めに従って、優先配当致します。」

    普通株式については配当を見送る一方、A種優先株式については定款に基づく優先配当を行うとした。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていだだくことといたします。」

    利益剰余金の状況を踏まえ、FY2020も配当を見送った。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていだだくことといたします。」

    FY2018に続き、利益剰余金の状況を踏まえて当年度の配当を見送った。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益剰余金の現況に鑑み、誠に遺憾ではございますが、見送らせていだだくことといたします。」

    FY2018の期末配当を見送った。
一緒に動いた変遷

「独自技術を持つ成形加工メーカーとしての研究開発」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術を持つ成形加工メーカーとしての研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
児玉化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23の配当で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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