Komori
旭有機材(4216)・施策再掲

取締役報酬の基礎・業績反映・信託型株式報酬への体系化

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY20222021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、「基礎報酬」「業績反映報酬」及び「信託型株式報酬」によって構成します。このうち、「業績反映報酬」を各取締役の担当部門の短期的な業績等を反映するインセンティブ報酬、「信託型株式報酬」を当社グループの中長期的な企業価値向上を反映するインセンティブ報酬と位置付けています。」

    基礎報酬、短期業績連動報酬、中長期の企業価値と連動する信託型株式報酬による報酬体系を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、「基礎報酬」「業績反映報酬」および「信託型株式報酬」によって構成します。このうち、「業績反映報酬」を各取締役の担当部門の短期的な業績等を反映するインセンティブ報酬、「信託型株式報酬」を当社グループの中長期的な企業価値向上を反映するインセンティブ報酬と位置付けています。」

    取締役報酬を基礎報酬、短期業績連動報酬、中長期の企業価値と連動する信託型株式報酬に体系化し、当期の報酬額も基本報酬103百万円、業績連動報酬29百万円、非金銭報酬30百万円と開示した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、「基礎報酬」「業績反映報酬」および「信託型株式報酬」によって構成します。」

    2021年2月の取締役会決議により、取締役報酬を基礎報酬、担当部門の営業利益等を考慮する業績反映報酬、中長期の企業価値向上と連動する信託型株式報酬で構成する方針を導入した。業績反映報酬の評価原案について監査等委員会の意見を求める手続も定めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭有機材の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役報酬の基礎・業績反映・信託型株式報酬への体系化|旭有機材(4216)の変遷 | Komori