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旭有機材(4216)・事実顕在化

樹脂事業における固定資産の減損損失

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019その他FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「「樹脂事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失96百万円を計上しており、特別損失の事業構造改善費用に含めて表示しております。」

    樹脂事業で固定資産減損損失96百万円を計上した。愛知工場のレジンコーテッドサンド全量の外部製造委託に伴う事業構造改善費用である。
  2. FY2022固定資産減損損失105百万円を計上有価証券報告書

    「成形材料用設備 機械装置 他 宮崎県延岡市 105」

    フェノール成形材料及びジアリルフタレート成形材料の生産・販売事業からの撤退に伴い、樹脂事業で105百万円の減損損失を計上した。
  3. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「「樹脂事業」セグメントにおいて、フェノール成形材料及びジアリルフタレート成形材料の生産及び販売事業からの撤退を決定したため、当第3四半期連結累計期間において、当該事業用資産について、減損損失を103百万円計上しております。」

    樹脂事業で特定の成形材料事業からの撤退を決定し、それに伴う事業用資産の減損損失103百万円を計上した。
  4. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)該当事項はありません。」

    当年度の報告セグメント別固定資産減損損失は該当なしとされ、樹脂事業における新たな固定資産減損損失の計上は開示されていない。
  5. FY2019固定資産減損損失74百万円を計上有価証券報告書

    「発泡材料用設備 機械装置、建設仮勘定等 東京都台東区 74」

    発泡材料用設備について、前期の21百万円に続き、当期は74百万円の固定資産減損損失を計上した。
  6. FY2018固定資産減損損失21百万円を計上有価証券報告書

    「発泡材料用設備 機械装置 愛知県丹羽郡扶桑町 21」

    樹脂事業の発泡材料用設備について、当期も固定資産の減損損失21百万円を計上した。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「樹脂事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失71百万円を特別損失に計上しております。」

    樹脂事業セグメントで固定資産の減損損失71百万円を計上した。対象設備の詳細は本文で特定されていない。
一緒に動いた変遷

「主要市場の景気後退・需要縮小リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1主要市場の景気後退・需要縮小リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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