積水樹脂(4212)・方針前進
適切な情報開示と透明性の確保
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-08。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「加えて、資本コストや株価を意識した経営の強化へ向けて、資本効率の向上や持続可能なキャッシュアロケーションの実現、IR情報発信の充実などを通じて、持続可能な成長と中長期的な企業価値向上を目指す。」
従来の適切かつタイムリーな情報開示方針に加え、資本コスト・株価を意識した経営とIR情報発信の充実を企業価値向上の手段として明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「法令に基づく開示以外にも、株主をはじめとするステークホルダーにとって重要性が高いと判断した情報(非財務情報を含む)については、タイムリーな情報開示を行う。」
非財務情報を含む重要情報をタイムリーに開示する方針を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「法令に基づく開示以外にも、株主をはじめとするステークホルダーにとって重要性が高いと判断した情報(非財務情報を含む)については、タイムリーな情報開示を行う。」
非財務情報を含む重要情報をタイムリーに開示する方針を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法令に基づく開示以外にも、株主をはじめとするステークホルダーにとって重要性が高いと判断した情報(非財務情報を含む)については、タイムリーな情報開示を行う。」
非財務情報を含む重要情報をタイムリーかつ公正に開示する方針を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「株主はもとより、広く社会とのコミュニケーションを行い、企業情報を積極的かつ公正に開示すること」を社会的責任として認識している。」
株主・社会への積極的かつ公正な情報開示と透明性確保の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主はもとより、広く社会とのコミュニケーションを行い、企業情報を積極的かつ公正に開示すること」を社会的責任として認識している。」
法定開示に限らず、重要性の高い非財務情報もタイムリーに開示する姿勢を示している。