アイカ工業(4206)・施策再掲
定年年齢の60歳から65歳への段階的引上げ
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高齢従業員の継続雇用率向上27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「定年年齢を2025年4月から2年に1歳ずつ段階的に引き上げていき、2033年に65歳定年を完了させる計画です。」
60歳から65歳への定年年齢引上げを、2025年4月開始・2033年完了の計画として継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「アイカ工業では定年年齢を60歳から65歳へと引き上げることを決定いたしました。具体的には2025年4月から2年に1歳ずつ段階的に引き上げていき、2033年に完了させる計画です。」
少子高齢化・人口減少への対応として、定年年齢を60歳から65歳へ段階的に引き上げる新たな人的資本施策を示した。60歳以降の報酬も見直し、働きがいと労働生産性の向上を目指している。