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積水化学工業(4204)・施策前進

建替層へのセキスイハイム「Gシリーズ」拡販

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3再掲FY20182016: 220162017: 120172018: 22018
同じテーマの他社
住宅・建材の主力/新シリーズ拡販4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「格調高い外観デザインとライフサイクルコストの一層の低減を実現する鉄骨系商品新型「パルフェ」の投入により、建替え需要の獲得に努めた。」

    建替え需要の獲得に向け、新型「パルフェ」を投入する具体的な商品施策を記載。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「引き続き分譲住宅の拡大および土地仕入れに注力するとともに建替え層に向けた商品を拡充し、戸建て住宅の販売を強化する。」

    「Gシリーズ」の名称は再掲されていないが、建替え層向け商品の拡充と戸建住宅販売強化として同じ顧客層への施策を継続記載。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新築住宅事業は平成28年4月に発売した「Gシリーズ」が建替向けに好調であったことに加え、分譲住宅が堅調に推移したことにより、前年同期を上回った。」

    Gシリーズが建替向けに好調で、分譲住宅を含む受注が前年同期を上回ったと記載。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新築住宅事業では、平成28年4月に発売したセキスイハイム「Gシリーズ」を中心に建替需要の取り込みを図った。」

    Gシリーズを中心とする建替需要の取り込みを継続。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「特に建替層に対して、平成28年4月に発売したセキスイハイム「Gシリーズ」の拡販を行った。」

    2016年4月発売商品の建替層向け拡販。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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