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住友ベークライト(4203)・目標再定義

2015年度から2017年度の連結売上高・営業利益目標

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2018 – FY20192016: 120162017: 020172018: 120182019: 12019
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2016年度からの3ヶ年の中期経営計画において、「基盤となるプラスチック保有技術を生かし、より高付加価値な事業構造の構築を目指す」ことを基本方針とし、最終年度となる2018年度の目標として営業利益(日本基準)200億円、自己資本利益率(ROE)8%を設定し、グループ一丸となって取り組みを進めてまいりました。利益面では、事業環境の変化等に伴い、最終年度こそ目標の達成は叶わなかったものの、初年度より取り組んできた事業構造改革の成果が大きく寄与し、2016年度および2017年度は当初目標値を上回り、安定して利益を出せる事業基盤の構築を進めることができました。」

    2016-2018年度計画を総括し、最終年度の営業利益目標は未達だった一方、ROEは8.7%で後述の目標を達成した。新たな2019-2021年度計画へ移行している。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は、昨年度からの3ヶ年の中期経営計画において、「基盤となるプラスチック保有技術を生かし、より高付加価値な事業構造の構築を目指す」ことを基本方針とし、2018年度の目標として営業利益(日本基準)200億円、自己資本利益率(ROE)8%を設定し」

    従来の2015年度から2017年度の売上高・営業利益目標から、2018年度の営業利益200億円・ROE8%を掲げる3ヶ年計画へと目標体系を改めている。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「2015年度から2017年度の中期経営計画においては、連結売上高2,600億円、連結営業利益220億円を目標に掲げ、「CS(Customer Satisfaction、顧客満足)最優先」を事業活動の基本方針として、社内外での連携・協業を積極的に行うことにより、市場の真のニーズを掘り起こし、個人・組織・会社全体の力を結集して持続的な成長を図ることを経営の方針としています。」

    中期計画の財務目標と、顧客満足・連携を通じた達成方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズに対応する国内外研究開発体制」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズに対応する国内外研究開発体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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