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住友ベークライト(4203)・方針前進

事業利益連動の役員賞与制度

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20232019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定184社が書いているテーマ・逆風2社・追い風131社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「事業利益 目標値340億円 実績345億円 ROE 目標値8.5% 実績8.8% GHG排出量削減率 目標値40% 実績52% CDP評価結果 目標値A- 実績A 女性管理職比率 目標値4.5% 実績5.87%」

    取締役賞与の算定指標について、事業利益、ROE、GHG排出量削減率、CDP評価、女性管理職比率の当期目標と実績を開示した。
  2. 2026-05-28再定義株主総会

    「当社の取締役の報酬は、当社グループの中長期的な企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして機能するよう、経営目標や株主価値と連動した報酬体系を構築する。」

    役員報酬について、事業利益・ROEに加え、GHG排出量削減率、CDP評価結果、女性管理職比率を賞与の指標に組み込む体系を示している。
  3. FY2023事業利益目標未達有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における事業利益の目標は28,500百万円であり、その実績は25,448百万円となりました。」

    事業利益を役員賞与の算定指標とする方針は継続しているが、当期実績は285億円の目標を下回る254億48百万円となった。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における事業利益の目標は19,000百万円であり、その実績は26,489百万円となりました。」

    事業利益を役員賞与の算定指標として用いる方針を継続し、当年度は目標190億円に対して実績264億89百万円となった。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「賞与は、事業の年度計画の達成への意欲を高めるため、事業年度の事業利益を基準に支給額を算定しております。」

    取締役賞与について、年度の事業利益を算定基準とする業績連動の報酬方針を開示している。
一緒に動いた変遷

「グループ全体のコンプライアンス・リスク管理強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1グループ全体のコンプライアンス・リスク管理強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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