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ワンダープラネット(4199)・リスク顕在化

『この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ』のユーザー数減少

FY2021-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2021-Q3再掲FY2021 – FY2022-Q32021: 220212022: 420222023: 1
同じテーマの他社
既存オンラインゲームのユーザー離脱・契約終了による収益低下4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

ワンダープラネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「なお、2020年9月に株式会社サムザップとの協業タイトルとして配信を開始した「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」は、2022年11月にサービス提供を終了しました。」

    MAU減少傾向が続いていたタイトルについて、サービス提供終了が実施されたという事業上の帰結が記載されている。
  2. FY2022顕在化有価証券報告書

    「また、2020年9月に株式会社サムザップとの協業タイトルとして配信開始した「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」は、MAUの減少傾向が続いており、2022年11月にサービス提供を終了することを決定しております。」

    MAU減少傾向が継続し、サービス提供終了の決定という具体的な事業上の帰結が記載されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2020年9月に株式会社サムザップとの協業タイトルとして配信開始した「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ繁体字版」は、MAUの減少傾向が続いております。」

    当該タイトルのユーザー数減少が、従来のユーザー数減少傾向からMAUの減少傾向として継続して記載されている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ダウンロード数が100万を突破しているもののユーザー数は減少傾向が続いております。」

    当該タイトルのユーザー数減少傾向が継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ダウンロード数が100万を突破しているもののユーザー数は減少傾向が続いております。」

    当該タイトルのユーザー数減少傾向が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「ダウンロード数は100万を突破しているもののユーザー数は減少傾向が続いております。」

    ユーザー数の減少傾向が前回に続き記載されている。
  7. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「ユーザー数は緩やかに減少傾向となっています。」

    当該タイトルについて、ユーザー数の緩やかな減少傾向が実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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