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ワンダープラネット(4199)・リスク再掲

協業パートナー・ライセンサー・外部クリエイターの動向

FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023顕在化FY2024-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2024 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 320242025: 12025
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ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの協業パートナー等の事業戦略の転換並びに動向、新規開拓の状況によっては、モバイルゲームの運営や開発方針に変更が生じること等により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、協業パートナーと当社間で契約内容の変更が行われた場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    協業パートナー、ライセンサーおよび外部クリエイターの動向・契約変更による影響リスクが継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの協業パートナー等の事業戦略の転換並びに動向、新規開拓の状況によっては、モバイルゲームの運営や開発方針に変更が生じること等により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、協業パートナーと当社間で契約内容の変更が行われた場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    協業パートナー、ライセンサーおよび外部クリエイターの動向・契約変更による影響リスクが継続している。
  3. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社とLINEヤフーは、両社の共同事業である『週刊少年ジャンプ』の創刊50周年を記念した本タイトルにおいて、LINEヤフーがパブリッシング、当社が開発・運営を担当し、2018年3月から本タイトルの日本語版の配信を開始し、2019年6月には繁体字版の配信を開始いたしました。これまで両社の事業提携契約に従って、本タイトルの開発・運営を継続してきましたが、この度、LINEヤフーと版権元の間での本タイトルに係る契約が終了することに伴い、LINEヤフーとの協議の結果、2024年3月27日をもって本タイトルの配信を終了することとなりました。」

    版権元とLINEヤフー間の契約終了を起点とする協業パートナー・ライセンサー関連リスクが、共同タイトルの配信終了および事業提携契約終了として具体化している。
  4. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「この度、LINEヤフーと版権元の間での本タイトルに係る契約が終了することに伴い、LINEヤフーとの協議の結果、2024年3月27日をもって本タイトルの配信を終了することとなりました。」

    協業パートナーと版権元の契約終了に伴い、協業タイトルの配信終了と事業提携契約終了が決定され、パートナー契約変更のリスクが具体的に発生した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの協業パートナー等の事業戦略の転換並びに動向、新規開拓の状況によっては、アプリ・ゲームの運営や開発方針に変更が生じること等により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、協業パートナーと当社間で契約内容の変更が行われた場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    協業パートナー、ライセンサーおよび外部クリエイターの動向・契約変更による影響リスクが継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、これらの協業パートナー等の事業戦略の転換並びに動向、新規開拓の状況によっては、アプリ・ゲームの運営や開発方針に変更が生じること等により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、協業パートナーと当社間で契約内容の変更が行われた場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    協業パートナー、ライセンサーおよび外部クリエイターの動向・契約変更による影響リスクが再掲されている。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「しかしながら、これらの協業パートナー等の事業戦略の転換並びに動向、新規開拓の状況によっては、アプリ・ゲームの運営や開発方針に変更が生じること等により、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    協業パートナー、版権所有者、外部クリエイターの事業戦略・契約・開拓状況による開発運営方針の変更をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「『クラッシュフィーバー』の満足度向上・海外展開・長期運営」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1『クラッシュフィーバー』の満足度向上・海外展開・長期運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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