Komori
ワンダープラネット(4199)・施策再掲

フリーミアムモデルと配信・協業方式の使い分け

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
ゲームにおける複数課金モデルの併用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「タイトル毎にリスクやリターンの見極めを行い、配信の方式や協業の内容を検討のうえ事業展開を行っております。」

    フリーミアムモデルを前提に、タイトルごとのリスク・リターンに応じて直接配信と協業方式を使い分ける方針が継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「タイトル毎にリスクやリターンの見極めを行い、配信の方式や協業の内容を検討のうえ事業展開を行っております。」

    フリーミアムモデルを前提に、タイトルごとのリスク・リターンに応じて直接配信と協業方式を使い分ける方針が継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の提供するタイトルは、ユーザーが無料でダウンロードして楽しむことができ、アプリ・ゲーム内での一部アイテムの獲得や機能拡張を行う際や月額での課金が必要となるフリーミアムモデルとしており、課金により得られた金額が当社の収入となります。」

    無料ダウンロードを起点にアイテム、機能拡張および月額課金で収益化するフリーミアムモデルと、配信・協業方式の使い分けが継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の提供するタイトルは、ユーザーが無料でダウンロードして楽しむことができ、アプリ・ゲーム内での一部アイテムの獲得や機能拡張を行う際や月額での課金が必要となるフリーミアムモデルとしており、課金により得られた金額が当社の収入となります。」

    無料ダウンロードを起点にアイテム、機能拡張および月額課金で収益化するモデルが再掲されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の提供するタイトルは、ユーザーが無料でダウンロードして楽しむことができ、アプリ・ゲーム内での一部アイテムの獲得や機能拡張を行う際や月額での課金が必要となるフリーミアムモデルとしており、課金により得られた金額が当社の収入となります。」

    無料ダウンロードを前提に、アイテム・機能拡張・月額課金で収益化するモデルを説明している。直接配信と協業パートナー配信を、リスク・リターンに応じて使い分ける方針も示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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