内部留保・成長投資を優先し無配を継続
FY2021に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、上記理由から配当を実施せず、内部留保の確保を優先いたしました。内部留保資金については、既存事業及び新規事業における積極的なプロモーション、プロダクト開発の促進、人的資本への投資の更なる拡充、M&Aによる投資に活用することで、長期的な企業価値向上を目指す方針であります。」
無配を継続し、内部留保をプロモーション、プロダクト開発、人的資本投資、M&Aなどの成長投資に活用する方針を維持している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、上記の理由から配当を実施せず、内部留保の確保を優先いたしました。内部留保資金については、既存事業におけるマーケティング等の実施、新規事業等におけるプロダクト開発の促進と人員の拡充・育成をはじめとした収益基盤の多様化や収益力強化のための投資に活用する方針であります。」
無配を継続し、内部留保をマーケティング、プロダクト開発、人員拡充・育成などの成長投資に活用する方針を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現時点では内部留保の充実を図り、事業の拡大と効率化のために投資し、企業価値の増大を優先すべきだと考えております。当事業年度においては、上記の理由から配当を実施せず、内部留保の確保を優先いたしました。」
配当を実施せず、内部留保と将来成長に向けた投資を優先する方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなく、内部留保・成長投資を優先する従来方針と整合する。 - FY2021初出有価証券報告書
「現時点では内部留保の充実を図り、事業の拡大と効率化のために投資し、企業価値の増大を優先すべきだと考えております。当事業年度においては、上記の理由から配当を実施せず、内部留保の確保を優先いたしました。」
株主還元の重要性を認識しつつ、現時点では配当を行わず、成長投資と内部留保を優先する方針を明示している。