Komori
スパイダープラス(4192)・リスク再掲

SPIDERPLUSへの依存

FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12021: 120212022: 420222023: 020232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
主要製品・サービスへの事業依存47社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「私たちは、“働く”にもっと「楽しい」を創造する。」をミッションに、建設業の現場業務をDX(デジタルトランスフォーメーション)することで、建設業界の課題解決に貢献する施工管理SaaS(注)「SPIDERPLUS」の開発・販売を主力とするICT事業を展開しております。」

    ICT事業を主力とし、SPIDERPLUSの開発・販売が事業の中心である構造を再確認している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「私たちは、“働く”にもっと「楽しい」を創造する。」をミッションに、建設業の現場業務をDX(デジタルトランスフォーメーション)することで、建設業界の課題解決に貢献する施工管理SaaS(注)「SPIDERPLUS」の開発・販売を主力とするICT事業を展開しております。」

    ICT事業を主力とし、SPIDERPLUSの開発・販売が事業の中心である構造を再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「私たちは、“働く”にもっと「楽しい」を創造する。」をミッションとして、建設現場の施工管理業務をDX(デジタルトランスフォーメーション)する建設DXサービス「SPIDERPLUS」の開発・販売を主力とするICT事業を行っています。」

    グループの主力事業がSPIDERPLUSの開発・販売を行うICT事業である構造を再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の事業はICT事業の単一セグメントであり、売上高の大部分を「SPIDERPLUS」が占めております。」

    エンジニアリング事業譲渡後のICT事業単一セグメント及びSPIDERPLUS中心の売上構造を、通期報告でも再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、第1四半期会計期間より当社はICT事業のみの単一セグメントとなっております。」

    エンジニアリング事業の譲渡後、ICT事業のみの単一セグメントとなり、SPIDERPLUSを中心とするICT事業への依存構造が続いていることを再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、第1四半期会計期間より当社はICT事業のみの単一セグメントとなっております。」

    エンジニアリング事業の譲渡後、ICT事業のみの単一セグメントとなったことを再確認しており、SPIDERPLUSを中心とするICT事業への依存構造が続いている。
  7. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当該事業については2022年1月4日にArmacell Japan株式会社に譲渡しております。そのため、当第1四半期会計期間より当社はICT事業のみの単一セグメントとなっております。」

    エンジニアリング事業の譲渡完了により、当社がICT事業のみの単一セグメントとなったことを明示している。事業全体のSPIDERPLUS及びICT事業への依存構造がさらに明確になった。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「そのため、当社の事業成長は当該事業に依存しており、ICT事業の売上高の大部分を「SPIDERPLUS」が占めております。」

    エンジニアリング事業の譲渡後、ICT事業を主軸とし、その大部分をSPIDERPLUSが占める構造を明示しており、主力サービスへの依存が一段と明確になった。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「「SPIDERPLUS」の売上が全体の約7割(当事業年度実績)であり、今後更に高まっていくものと推測されます。」

    主力サービスへの依存度上昇と、深刻なサービス問題・競争激化による影響可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「ARRの拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ARRの拡大2回
  3. 2ID数・契約社数・MRR・ARRの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スパイダープラスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SPIDERPLUSへの依存|スパイダープラス(4192)の変遷 | Komori