KHネオケム(4189)・事実再掲
連結子会社株式の追加取得による非支配株主持分の減少
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社株式の追加取得90社が書いているテーマ・逆風10社・追い風88社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金の増加7億46百万円、非支配株主持分の減少11億9百万円及び剰余金の配当20億63百万円によるものであります。」
連結子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金増加と非支配株主持分減少を、純資産の変動要因として引き続き開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「連結子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金の増加7億46百万円、非支配株主持分の減少11億43百万円及び剰余金の配当10億68百万円によるものであります。」「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出4億10百万円」
連結子会社株式の追加取得が進み、資本剰余金の増加746百万円、非支配株主持分の減少11億43百万円、取得支出410百万円が開示された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益19億35百万円、連結子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金の増加5億7百万円、非支配株主持分の減少8億1百万円及び剰余金の配当10億68百万円によるものであります。」
連結子会社株式の追加取得により資本剰余金が増加し、非支配株主持分が減少したことを、純資産の変動要因として新たに開示している。