KHネオケム(4189)・施策前進
政策保有株式の合理性検証と一部売却
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1312社が書いているテーマ・逆風1社・追い風699社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1316件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「なお、2024年においては、上記の方針を踏まえ、新規事業の創出に向けたスタートアップ企業1社への投資を行い、2024年12月31日現在の保有銘柄数は23銘柄(うち上場株式7銘柄)となっています。」
政策保有株式について、合理性検証を継続しつつ、2024年には新規事業創出に向けてスタートアップ1社へ投資した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2022年においては、上場株式及び非上場株式の一部売却を進めました。一方、新規事業の創出に向けたスタートアップ企業2社への投資を行っています。これらの結果、2021年12月末現在との対比では、投資株式の資産計上額が1,798百万円減額し、純資産合計に対する比率も4.2ポイント低下しました。」
取締役会による保有合理性の検証を前提に、2022年に上場・非上場株式の一部売却を進め、投資株式計上額を17億98百万円、純資産比率を4.2ポイント減少させた。