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KHネオケム(4189)・施策再掲

製造技術等のライセンス供与による技術料収入

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016悪化FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 120162017: 420172018: 12018
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既存ライセンシーのロイヤリティ収入減少3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他は、前連結会計年度にあった曄揚股份有限公司(台湾)へのライセンス供与の対価である技術料収入がなかったこと等により大幅な減収減益となり、売上高7億11百万円(前連結会計年度比60.1%減)、売上総利益2億60百万円(同78.5%減)となりました。」

    前年にあった台湾合弁会社へのライセンス技術料収入が当年度にはなく、その他分野の減収減益要因となったことを通期で確認している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他は、前年同四半期にあった曄揚股份有限公司へのライセンス供与の対価である技術料収入がないこと等により大幅な減収減益となり、売上高5億30百万円(前年同四半期比66.8%減)、売上総利益2億4百万円(前年同四半期比82.0%減)となりました。」

    前年同四半期にあった曄揚股份有限公司へのライセンス技術料収入が当四半期にもなく、その他分野の減収減益要因となった。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の分野につきましては、前年同四半期にあった曄揚股份有限公司へのライセンス供与の対価である技術料収入がないこと等により大幅な減収減益となり、売上高3億40百万円(前年同四半期比76.4%減)、売上総利益1億28百万円(前年同四半期比88.2%減)となりました。」

    前年同四半期にあった曄揚股份有限公司からのライセンス技術料収入が当四半期にもなく、その他分野の売上高・売上総利益が大幅に減少したと記載している。
  4. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「昨年3月に受け取った製造技術等のライセンス供与の対価である技術料収入が当第1四半期連結累計期間にないこと等により、利益面では前年同四半期並みの水準になりました。」

    前年同期にあったライセンス供与対価の技術料収入が当四半期にはなく、その他分野の減収減益要因となった。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「曄揚股份有限公司から製造技術等のライセンス供与の対価である技術料収入を受け取ったこと等により」

    曄揚股份有限公司への製造技術等のライセンス供与による技術料収入を引き続き利益要因として記載している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「曄揚股份有限公司から製造技術等のライセンス供与の対価である技術料収入を受け取ったこと等により、利益面で前年同四半期連結累計期間を大幅に上回り」

    製造技術のライセンス供与を収益化の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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