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東京応化工業(4186)・事実社債・長期借入金各100億円増加

長期借入金による外部資金調達

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

17記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY20252018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 1
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短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達217社が書いているテーマ・逆風2社・追い風201社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025社債・長期借入金各100億円増加有価証券報告書

    「これは、社債が100億円、長期借入金が100億円それぞれ増加したことが主な要因であります。」

    設備投資等の資金調達に関し、社債100億円を発行し、長期借入金も100億円増加した。
  2. FY2025-H1長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書

    「これは短期借入金が40億87百万円減少したものの、長期借入金が100億円増加したことが主な要因であります。」

    2025年上半期は短期借入金が40億87百万円減少する一方、長期借入金が100億円増加し、借入金の構成が長期側へ移行した。
  3. FY2024短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書

    「短期借入金 486 542 1年以内に返済予定の長期借入金 ― 3,900 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)10,000 6,100」

    長期借入金は100億円から61億円へ減少し、1年以内返済予定の長期借入金39億円と短期借入金5億42百万円を計上した。
  4. FY2024-H1短期借入金増加・長期借入金減少有価証券報告書

    「短期借入金 486 4,452 長期借入金 10,000 6,100」

    当中間連結会計期間末の短期借入金は前年度末の4億86百万円から44億52百万円へ増加し、長期借入金は100億円から61億円へ減少した。借入金の構成が長期から短期へ移行している。
  5. FY2024-Q1短期借入金5億19百万円有価証券報告書

    「短期借入金 486 519 長期借入金 10,000 10,000」

    短期借入金は前年度末の4億86百万円から5億19百万円へ増加し、長期借入金は100億円で変動がなかった。
  6. FY2023短期借入金4億86百万円有価証券報告書

    「短期借入金 - 486」

    短期借入金は前年度末の残高なしから4億86百万円となり、長期借入金は100億円となった。
  7. FY2023-Q3短期借入金5億13百万円計上有価証券報告書

    「短期借入金 - 513 長期借入金 10,222 10,018」

    第3四半期末の長期借入金は100億18百万円となり、短期借入金は5億13百万円となった。
  8. FY2023-Q2長期借入金100億18百万円・短期借入金4億97百万円有価証券報告書

    「長期借入金 10,222 10,018」

    長期借入金は前年度末の102億22百万円から100億18百万円へ減少し、短期借入金4億97百万円を計上している。
  9. FY2022長期借入金102億22百万円有価証券報告書

    「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 6,711 10,222 0.45 2024年~2030年」

    長期借入金は前年度末の67億11百万円から102億22百万円へ増加した。返済期限は2024年から2030年である。
  10. FY2022-Q2長期借入金104億17百万円有価証券報告書

    「長期借入金 6,711 10,417」

    長期借入金は前年度末の67億11百万円から104億17百万円へ増加した。第2四半期累計期間では39億円の借入れと40億94百万円の返済を計上している。
  11. FY2021長期借入金6711百万円有価証券報告書

    「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 10,962 6,711 0.57 2024年~2030年」

    長期借入金は前年度末の109億62百万円から67億11百万円へ減少し、1年以内返済予定額39億円を含む借入金合計は106億11百万円となった。
  12. FY2021-Q2長期借入金6880百万円・短期借入金3900百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、461億45百万円で、前連結会計年度末に比べ49億54百万円増加いたしました。これは長期借入金の短期振替に伴う減少により固定負債が29億56百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が22億35百万円、未払金や設備関係未払金など流動負債のその他の増加により流動負債が79億11百万円増加したことが主な要因であります。」

    長期借入金は前年度末の109億62百万円から68億80百万円に減少し、短期借入金39億円を計上した。長期借入金の短期振替が主な変動要因として説明されている。
  13. FY2020長期借入金109億62百万円有価証券報告書

    「長期借入金 11,272 10,962 0.47 2022年~2030年」

    長期借入金残高は112億72百万円から109億62百万円へ減少し、当年度に3億09百万円を返済している。
  14. FY2020-Q2長期借入金返済有価証券報告書

    「長期借入金の返済による支出 △ 152」

    当第2四半期連結累計期間に長期借入金の返済による1億52百万円の支出を計上し、長期借入金残高は112億72百万円から111億19百万円となった。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「設備投資に伴う設備未払金の増加により流動負債のその他が19億98百万円、外部より資金調達した長期借入金が13億72百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。」

    設備投資および信託型従業員持株プランに関連する外部資金調達により、長期借入金が13億72百万円増加した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入 10,000」

    当第2四半期連結累計期間に長期借入れによる100億円の収入を計上し、長期借入金による外部資金調達が前四半期から増加している。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「流動資産につきましては80百万円減少いたしましたが、これは現金及び預金が17億44百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が17億78百万円減少したことが主な要因であります。」

    当四半期連結会計期間末には長期借入金22億円が計上され、前連結会計年度末の残高ゼロから外部資金調達が発生している。
一緒に動いた変遷

「最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資2回
  3. 2相模事業所の研究開発用設備新設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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