Sharing Innovations(4178)・方針再掲
ITエンジニア教育による日本の発展・生産性向上
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITエンジニア教育による日本の生産性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「テクノロジーと人の力を通じて、イノベーションを起こし続ける」ことをミッションとし、加速する技術トレンドを的確に捉え、クラウドインテグレーション、データ分析、AI等に関連するエンジニアの教育・育成、サービスの開発を積極的に行い、システムソリューション及びクラウドインテグレーション等の世の中の技術革新に対応したサービスを提供することを通じて、企業価値の最大化を図ります。」
「テクノロジーと人の力を通じて、イノベーションを起こし続ける」ミッションと、クラウド、データ分析、AIに関する人材育成・サービス開発を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、「テクノロジーと人の力を通じて、イノベーションを起こし続ける」ことをミッションとし、加速する技術トレンドを的確に捉え、クラウドインテグレーション、データ分析、AI等に関連するエンジニアの教育・育成、サービスの開発を積極的に行い」
従来のITエンジニア教育を中心とするミッションから、「テクノロジー」と「人」によるイノベーション創出を軸とする表現へ改められ、データ分析・AIも明示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「「ITエンジニアの教育・育成で日本の発展と生産性向上を牽引する」ことをミッションとし、システムソリューション及びクラウドインテグレーション等の世の中の技術革新に対応したサービスを提供することを通じて、企業価値の最大化を図ります。」
ITエンジニアの教育・育成を通じた日本の発展と生産性向上をミッションとして掲げている。