Sharing Innovations(4178)・目標再掲
社外取締役比率の引き上げ
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は取締役5名(代表取締役2名(栁 径太氏、信田 人氏)、取締役1名(西田 祐氏)、社外取締役2名(上村 紀夫氏、水谷 健彦氏))で構成され」
取締役5名のうち社外取締役2名の体制を継続し、独立社外取締役2名が就任している。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は取締役5名(代表取締役2名(栁 径太氏、信田 人氏)、取締役1名(西田 祐氏)、社外取締役2名(上村 紀夫氏、水谷 健彦氏))で構成され」
取締役5名のうち社外取締役2名となり、社外取締役比率は2/5で、従来掲げた1/3以上の水準に達している。独立社外取締役2名も就任している。 - FY2020初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの強化のため、今後において取締役に占める社外取締役の割合が1/3乃至過半数になるよう、適宜対応してまいります。」
社外取締役の比率を将来1/3から過半数にする方向を示している。