Sharing Innovations(4178)・施策再掲
コンプライアンス委員会・内部通報体制
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当社はリスク管理及びコンプライアンス体制のさらなる充実を図るため、社長直轄の組織として「コンプライアンス委員会」を設置しており、3ヶ月に1回の定期的な開催を行っております。」
コンプライアンス委員会を四半期ごとに開催し、内部通報・内部監査等と連携してリスク管理を行う体制を再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ関連のリスク及び機会について、重要性に応じてコンプライアンス委員会で識別・監視し、取締役会に報告を行う体制としております。」
コンプライアンス委員会が担うリスク管理の対象にサステナビリティ関連のリスク及び機会を明示的に含め、重要性に応じて識別・監視し取締役会へ報告する体制を示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社はリスク管理及びコンプライアンス体制のさらなる充実を図るため、社長直轄の組織として「コンプライアンス委員会」を設置しており、3ヶ月に1回の定期的な開催を行っております。」
コンプライアンス規程、内部通報制度、内部監査、コンプライアンス委員会などを通じて法令遵守とリスク管理を行う体制を整備している。