Sharing Innovations(4178)・施策実績引用直近の株主総会(2026-10-02)では「削除」
株式上場による知名度向上・資金調達
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-02。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「当社としては、デジタルトランスフォーメーション事業の競合に多くの有名企業・上場企業が名を連ねている中で、当社自体の知名度・信頼性を向上させるため、株式上場しております。」
自社の知名度・信頼性向上を目的とした株式上場を、親会社との関係に関する説明の中で過去の施策として再掲した。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年3月24日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、2021年3月23日を払込期日とする公募増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ65,550千円増加しております。さらに、2021年4月26日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ33,823千円増加しております。」
2021年3月24日の上場と、公募増資・第三者割当増資による資本金及び資本剰余金の増加を過去の実績として再掲している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2021年3月24日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。上場にあたり、2021年3月23日を払込期日とする公募増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ65,550千円増加しております。」
2021年3月24日の東京証券取引所マザーズへの上場を、増資による資本金・資本剰余金の増加とともに実績として再掲している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年3月24日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
2021年3月24日に東京証券取引所マザーズへの上場を完了したことを明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「更なる成長を実現するためには、上場会社グループの子会社ではなく、当社自体の知名度・信頼性を向上させ、また、人材獲得等に必要な資金を調達する必要があるとの判断に至り、その手段として株式上場を選択しております。」
親会社の子会社としてではなく自社の知名度・信頼性を高め、人材獲得等の資金を調達する手段として上場を選択した。2021年3月24日に上場している。