Sharing Innovations(4178)・リスク削除
外部コンテンツ提供契約の継続性
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
著作物利用許諾契約の更新・利用料変動リスク26社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書2024年度の事業等のリスクでは、外部コンテンツ提供契約の継続性を独立したリスクとして記載していない。
- FY2023再掲有価証券報告書
「各社の事業方針の変更や契約の更新内容、また契約の更新ができなかった場合等には、当社グループの事業活動並びに財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部コンテンツ提供元の事業方針変更や契約更新不能によるウラーラへの影響リスクを再掲した。 - FY2020初出有価証券報告書
「各社の事業方針の変更や契約の更新内容、また契約の更新ができなかった場合等には、当社グループの事業活動並びに財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外部コンテンツ提供元の事業方針や契約更新によって、ウラーラのサービス継続に影響が生じる可能性を認識している。