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存続会社及び消滅会社(合併契約の締結)株式会社Sharing Innovationsを存続会社、株式会社日本技研プロフェッショナルアーキテクトを消滅会社とする吸収合併
決定2026年10月13日(合併契約締結日)
対象期間2026年12月1日以後(効力発生日以後)
実施2026年12月1日(予定、効力発生日)
今後本株式交換を2026年11月30日に効力発生させ、吸収分割の効力発生後、2026年12月1日に本吸収合併を効力発生させる予定。事前開示開始日以降に変更が生じた場合は直ちに開示する
金額合併対価:交付なし;消滅会社の最終事業年度売上高:680,765千円;営業利益:41,902千円;当期純利益:31,680千円;総資産:446,599千円;負債合計:148,869千円;純資産:297,729千円
数量・規模存続会社の自己株式49,700株を消却予定;消滅会社の発行済普通株式64株;消滅会社の発行済株式の全部を存続会社が保有予定
理由
本吸収合併は、存続会社の完全子会社を消滅会社とする合併であるため、合併対価を交付しない
業績への影響
本吸収合併後の存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社Sharing Innovationsを存続会社、株式会社日本技研プロフェッショナルアーキテクトを消滅会社とする吸収合併 |
| 決定機関 | 存続会社及び消滅会社(合併契約の締結) |
| 決定日 | 2026年10月13日(合併契約締結日) |
| 実施日 | 2026年12月1日(予定、効力発生日) |
| 対象期間 | 2026年12月1日以後(効力発生日以後) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;消滅会社の最終事業年度売上高:680,765千円;営業利益:41,902千円;当期純利益:31,680千円;総資産:446,599千円;負債合計:148,869千円;純資産:297,729千円 |
| 数量・規模 | 存続会社の自己株式49,700株を消却予定;消滅会社の発行済普通株式64株;消滅会社の発行済株式の全部を存続会社が保有予定 |
| 業績への影響 | 本吸収合併後の存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない |
| 理由 | 本吸収合併は、存続会社の完全子会社を消滅会社とする合併であるため、合併対価を交付しない |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、第782条第1項、第796条第2項、第783条第1項、第789条、第799条;会社法施行規則第191条、第182条;金融商品取引法 |
| 関連する過去の開示 | 2026年8月25日付『株式交換契約(株式会社Orchestra Holdingsによる株式会社Sharing Innovationsの完全子会社化に関する株式交換契約)』 |
| 今後の予定 | 本株式交換を2026年11月30日に効力発生させ、吸収分割の効力発生後、2026年12月1日に本吸収合併を効力発生させる予定。事前開示開始日以降に変更が生じた場合は直ちに開示する |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社法に基づく吸収合併の事前開示として、合併契約の内容、合併対価の相当性、計算書類、債務履行の見込み等を開示するものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。