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決算説明資料4178Sharing Innovations情報通信・サービスその他

2024年12月期 第1四半期 決算補足説明資料

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比1%増にとどまる一方、営業利益は13百万円から57百万円へ大幅に増加した。構造改革と原価の最適化により、DX事業の収益性が改善している。

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44
営業利益の前年同期比増加額(百万円)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,275百万円+1.0%
営業利益57百万円+335.0%
経常利益57百万円+298.0%
純利益32百万円
販管費213百万円
当四半期3か月の実績売上高1,275百万円、営業利益57百万円、経常利益57百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32百万円
通期業績予想
売上高
5,175百万円
営業利益
280百万円
経常利益
280百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
140百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25%
営業利益21%
経常利益21%
親会社株主に帰属する当期純利益23%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調な滑り出し
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • DX事業増益46百万円
  • PF事業増益1百万円
  • その他△3百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
上期に採用活動、下期に高難易度・大規模案件の売上計上を見込む
新しい施策
  • エンタープライズ向けの高難易度・大規模案件への進出
  • システムソリューション事業の採用再開
  • CI/SS事業の領域拡大を目的としたM&A推進
  • パートナー連携の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • エンタープライズ向け売上割合30%
    前年同期比23-1Qの25%から上昇
  • 従業員数317名
  • Salesforce認定資格等保有者数複数資格について記載
セグメント別実績
DX事業
売上高
1,180百万円+1.0%
セグメント利益
118百万円+66.0%
PF事業
売上高
103百万円+5.0%
セグメント利益
13百万円+1.0%
市場規模・シェア
  • 最大79万人
    内容2030年のIT人材不足
  • 約13.3兆円
    内容2027年国内クラウド市場規模
  • 約9,200億円
    内容2026年国内クラウド型CRM市場規模
  • 約2,100社、約9,800社、約13,500社、約18,000社
    内容当社現対象市場
店舗数・拠点数
事業拠点6拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数317名
基準日2023年12月31日
期中の増減・採用計画FY2024にメンバークラスの採用再開、上期に採用活動を実施
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高1,275百万円(前年比 +1.0%)
営業利益57百万円(前年比 +335.0%)
経常利益57百万円(前年比 +298.0%)
純利益32百万円
販管費213百万円
当四半期3か月の実績売上高1,275百万円、営業利益57百万円、経常利益57百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32百万円
通期業績予想売上高 5,175百万円 / 営業利益 280百万円 / 経常利益 280百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 140百万円
通期予想に対する進捗率売上高 25% / 営業利益 21% / 経常利益 21% / 親会社株主に帰属する当期純利益 23%
計画に対する自己評価順調な滑り出し
セグメント別実績DX事業 売上高 1,180百万円(前年比 +1.0%) / セグメント利益 118百万円(前年比 +66.0%) / PF事業 売上高 103百万円(前年比 +5.0%) / セグメント利益 13百万円(前年比 +1.0%)
増減要因の内訳要因 DX事業増益 / 金額 46百万円、要因 PF事業増益 / 金額 1百万円、要因 その他 / 金額 △3百万円
主要KPI指標名 エンタープライズ向け売上割合 / 値 30% / 前年同期比 23-1Qの25%から上昇、指標名 従業員数 / 値 317名 / 前年同期比 非開示、指標名 Salesforce認定資格等保有者数 / 値 複数資格について記載 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数事業拠点6拠点。期中の出退店数は非開示
従業員数人数 317名 / 基準日 2023年12月31日 / 期中の増減・採用計画 FY2024にメンバークラスの採用再開、上期に採用活動を実施
業績見通しの前提上期に採用活動、下期に高難易度・大規模案件の売上計上を見込む
市場規模・シェア内容 2030年のIT人材不足 / 値 最大79万人、内容 2027年国内クラウド市場規模 / 値 約13.3兆円、内容 2026年国内クラウド型CRM市場規模 / 値 約9,200億円、内容 当社現対象市場 / 値 約2,100社、約9,800社、約13,500社、約18,000社
新しい施策エンタープライズ向けの高難易度・大規模案件への進出、システムソリューション事業の採用再開、CI/SS事業の領域拡大を目的としたM&A推進、パートナー連携の強化
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FY2023に実施した構造改革の効果に加え、DX事業のクラウドインテグレーション領域で受注ルールの適正化、案件管理の徹底、原価の最適化を進めたことで収益性が向上した。また、FY2023に受注した大型案件の売上を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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